君おもう痛み閉じこむ布当てむ命圧す花の二つを知るために
この歌はまだ、なかなか整理し難いところを書いています… テーマ分類での名付けにも迷っています。ただ、ずっと書いていくテーマです。それだけに大事に焦らず進めたいので、未分類で更新します。このブログではあまり無いことですが、今後編集するかもしれません。ただ、この三十一音は私の中では、詩としてこれで完成です。同じテーマの他の短歌も増えてきた時に、繋がりのあるものとして、関連性を持たせた文章とともに再度載せるかもしれません。いつになるかは全く分かりません。一年先か二年先か、あるいは来月かもしれません。
大事に育てていこうと思います。