ふぅ~、寒い寒い!
現在オフトゥンの中に入りつつEMSしてます(笑)
どんだけぐうたらなんでしょう!
2年前の今頃はヨガ講師になる為に必死にお勉強していたとゆうのにこのていたらく(笑)
最近、凄く的確な表現を聞いたのでお伝えしようと思います。
私は側弯症手術をしてから
傷から右側の、ハンプがあった方が感覚が鈍くなっています。
術後すぐはそれに加えて服が当たるだけで背中がビリビリしていました。
感覚が無いのにビリビリだけは感じるのは不思議でしたね。
ビリビリは気が付いたら無くなっていて
感覚が鈍いのだけが残りましたが
最近気が付いたら感覚の鈍さが少しずつ治ってきている代わりに
背中が突っ張る感覚が現れました。
術後5ヶ月には無かった症状です。自分でブログに書いていました、ブログって便利!
その突っ張るってのは、右手を大きく動かした時に右肩甲骨から下の皮膚が突っ張るような引っ張られるような感じです。
それを的確に表現している方が居たのですが
背中にガムテープをピンっと引っ張りながら貼ってるみたいな
という表現。
そうそう、それ!って思いました(笑)
皮膚は切除していないから足りないわけ無いのに突っ張る不思議!
側弯症って術後の不思議が色々ありますねぇ。
痛みが治まっていた前側の右肋骨がちょっと違和感というか痛みが昨日今日と復活しているし。
術後の不思議と言えば
しゃっくりも入院中から術後1~2ヶ月過ぎるぐらいまでずっと続いていて
主治医3に側弯症手術後のしゃっくりとか聞いた事無いって言われてましたが
ある手術した方がTwitterでしゃっくりが止まらなくなったってツイートしておられたのでたまに居るみたいです。
別に手術で横隔膜なんて触ってないじゃないですか?
でも私は心配になって
手術中に横隔膜を取り出してくちゃくちゃくちゃっ、って丸めたりして
体の中にてきとーにポイッて戻されたのでは?とまで心配(妄想)していました
そのせいでしゃっくり出るんちゃうん!みたいな(笑)
そんなわけないのに、術後は些細な事でも不安になって、そして今も術後直後よりはマシですが些細な事が気になる日もあります。
それは私だけじゃないと思います。
手術したから終わりじゃない。
主治医の言う通り
『術後1年間は何が起きても不思議じゃない』
と、言われている通りですね。
私には不思議がいっぱいなのに主治医は不思議じゃない不思議(笑)
まぁ、あんまりびくびくせず1年間1年間とお経のように唱えていようと思います。
1年間1年間1年間…∞