暴言、乱文ですが
これは私の体験したこと。
きつい内容ですが事実ではあるのでブログに載せさせて頂きます。
手術後のイメージを壊したくない方はお読みになりませんよう、、、。






やっと何かを書く気になりました。

側わん症手術って
私にとっては
術後が痛すぎました。

心構えどころか密かに探していた名医にアポを取り3ヶ月で手術。

入院も初めて。

勢いで耐えられる痛みと環境変化じゃ無かったです。

しかし皆さん

私は超超超超痛がりですから
わたしが3日目を耐えたのなら
皆さんも耐えられると思います。
そりゃ痛いですけど。
今は学生さんの手術シーズンじゃないのでおじいちゃんおばあちゃんだらけで我慢強い人が多くて私が一番ヘタレです。
看護士さんにもそう認知されているようです、、、。
学生さんも沢山夏休みに入院されるようですし、学生さんでも受けられる手術、なので
痛みの管理はちゃんとあるはずです。

しかし
私は昨夜、麻薬が切れてからが本当に辛かった。
麻薬が無くなってから座薬を入れて貰ってはいたけど座薬があんまり効かず辛くてナースコールを押したら次の座薬はあと1時間入れてあげられないと看護士さんに言われてキレそうになりました。

おいおいおい
高木沙耶、頑張れや!
医療大麻合法化せえや!
医療麻薬サイコー、痛い間は存分に使えよ日本!

と、心から思いました。

ほんで薬剤師、痛い時は痛いって言えゆうたやんか!
ゆうても薬無いってなんやねん!
ベッドで寝てられる痛さの管理めざすゆうとったやん!
今ワシ麻酔なしで手術受けてる日本兵の気分やし!

とも思いました。

要するに痛さとホームシックであたまがヤラれてたんですな。

他の側わん症患者の皆様のブログが人格者すぎて私だけ違う病気なんちゃうか、と思います。


そんなこんなの痛かった2日目は過ぎ
(2日目夕方から麻薬が無くなって発狂)
3日目は座薬やら飲み薬やら飲んでなんとかしのぎました。

2日目の昨日から1時間座ったし
3日目の今日は昼夜座って食べました。

海外のレポとか見るともっとのんびりしてますよね?
日本はリハビリ早くね?
いや、早く治して家帰りたいんだけどね!!
ほんとそれが一番か。