藤井さんは 中盤まで アホ程時間をかけて 差をつけられないようにして
終盤 一気に攻める
時間なくても 終盤の攻めの構想 は
詰将棋で鍛えた、高速のCPU搭載の頭脳で処理できるからです
常人の低速のCPUでは ミスが出やすいが そこが常人ではないからです
一言て云えば そういう事です
ただ人は 誰でも歳を取る 高速のCPUであり続けられるかは判らない
もう一度 今の方法を見直す歳になるのは まだ10年程度先ですかね
昨日はポンドが大暴れしてゆっくりと 将棋見れず
棋譜で確認するしかない のら猫のボヤキでした