おはらっき~
トラックバックってどうやればできるのかな?
結構知らない私。
あとで調べませんとね。
さて、 青心社 より「ライトノベル作家のつくりかた 実践!ライトノベル創作講座」が発売となり、日本橋の一部ショップに並べられていましたです。
梅田店の「とらのあな」でも本日並べられているのを確認しました。
ライトノベル作家のつくりかた
は「ライトノベル作家はこうして作られる!現役作家が語る、作家デビューと創作手法を大公開。」と謳われ、ポリフォニカで知られる榊一郎さんや浅井ラボさんのインタビュー、ライトノベルの創作の基礎知識などを収録のようです。
また、とらのあな なんば1号店
は新作平台で「How to本としてもインタビュー本としても超お役たちな1冊。2段、3段組みのページも山盛り。」などが書かれていたみたい。
これだけではなかなか小説家にはなれませんよね?
もしなれた方は才能とタイミングが良かったのでしょう。
その瞬間その瞬間、読者が求めているものは変動しますからね。
どうにも、これだ、と決まった参考書はこういったものでは難しいのです。
私的なところでは、アフェリエイトや会話術、営業術もだいたい同じ類だと思います。
確かに、成功した例ではあるのでしょうが、それが読んだ方も実践、そして結果を出せるかどうかは別問題。
やっぱり、
時と場合!
です。
世の流れを鋭敏に感じ取りながら生きていくしかないのです。
と、またも語っていますが、確証もない発言なのでさらりと流してください。
ちなみに、手掛けられた浅尾典彦さんが「今、大ブームの「ライトノベル」。20人を超える現役プロ作家さんたちへの、20時間にも及ぶインタビューときめ細かなアンケートによって「ライトノベル」という甘美な創作の世界を、作家の側から分析した画期的な一冊。 」と特設ページ で伝えており、「これは、入門書であり、研究書であるとともに何より「小説研究という視点から」作家の個性をも浮かび上がらせた楽しい"読み物"である。」とのことらしいです。
目指されている方は一度読んでみるのも悪くないでしょう。
傾向が見えるかもです。
興味のある方は、せなか:オタロードBlog さんに詳しい記事がありますのでそちらもどうぞです。
また、 玲朧月の気分次第で何か書/描こうさん でも感想がありますのでそちらも同じくどうぞです。
それでは、この辺りで。
明日の予定はまだ不明。
何をしましょうかね?
お掃除でもしましょうか。
やりたいことが一杯。
ではでは、
ばいに~