クチコミネタ:ネットカフェ難民
おはらっき~
現在、社会問題視され始めているネットカフェ難民。
一昔前には「ファミレス難民」もいたように思えます。
関西方面ではあまりありませんが、関東方面では24時間営業のファミリ・レストランがありますので、そのためだったと思います。
しかし、難民、と呼称しても意味はないでしょうに。
問題解決には、まず、雇用機関の拡大化、でしょうかね?
ネットが一般的になったため、職の応募などが容易くできる一方。
騙しや犯罪なども潜んでいるので、簡単にしにくくなっている傾向もあるのかもしれません。(住所が曖昧や何処何処の駅で会いましょう、などが怪しいです)
そのため、周囲の求人情報(無料)や、目につく場所などの求人以外を知らない、といった人たちが増えているのかもしれません。
まあ、勝手な想像ですけど。
その場合は、やはり求人情報に素直にだせない、とかでアルバイト(フリータ)から抜け出せなくなり、最後には、正社員などになれない場合もある可能性も否定できませんね。
また、正社員に雇用していただいても、即座にクビ、などもあり、結局、その日暮らし生活が再開される場合もあるかもです。
どちらにしても、安心できる求人情報。
そして、もっと人手を欲する職場社会の形成が必要となるのかもしれません。
専門職は難しいですからね。
難しいことを書いているようで書いていません。
その場での思いつき、がほとんど。
でも、やっぱり「安心できる」、ということは必要となるでしょう。
なのdで、ここは一つ、
漫画家!
小説家!
等を目指してみませんか?
そうすれば、安定生活も夢ではないかも。
と、無責任な発言ですが、このように身近なところでも職に就けそうなものもあるのでお試し感覚でやってみるのも悪くないかもです。
それでは、今日はこの辺りで。
変に語ってしまいました。
しかも、最後は良くわからない終わりかた。
文才が無い証拠です。
気にしてはいませんけどねぇ。
ではでは、
ばいばいに~
