おはらっき~


 こんにちは。

 まだ雨が降っています。

 どうにもやる気もおきませんね。

 洗濯物、どうしましょう。


 さて、コードギアス 反逆のルルーシュ のコミック版、ナナリーを主人公にしたアナザーストーリー「ナイトメア・オブ・ナナリー」、スザクの視点で描く「反攻のスザク」、アニメと一部設定の異なる「反逆のルルーシュ」が、6月23日には各単行本が同時に発売しました。

 いやあ、アニメの続きが七月だと告知された時は長いなあ、と感じましたが、もうすぐですね。

 長いようで短かった、とは過ぎたあとにしか感じられない貴重な感覚でしょう。

 でも、作品は時の流れをあまり気にせず、進んでいます。

 ナイトメア・オブ・ナナリー 1巻 については、とらのあな なんば1号店 で「ルルーシュ死亡確認(女子だらけのコードギアスはココです。」と書いていて、一緒に反攻のスザク 1巻反逆のルルーシュ2巻 並べれているようです。

 作品自体は面白味が多数あり、やはり、ルルーシュの戦略、この後の展開が気になるストーリ展開だったのでは、と思います。

 中には、記憶喪失になったりするかたもおられましたが、まあ、それがどう今後関わってくるのか気にはなりますね。

 まさか、関係がない、という無駄な構成はないでしょう。

 お勧めはあまりしません。

 これは好き好きが分かれるところでしょう。

 どちらかと言えば、女性に人気がありそうですからね。

 まあ、何も言わずにに見守りましょう。

 私的には、キャラクタデザインが好きだったから見ていた、というところでした。

 なので、ストーリを深く語ることが難しいです。

 もう一度見直さないといけないかも。

 詳しい記事はせなか:オタロードBlog さんにありますのでどうぞ。


 それでは、この辺りで。

 そういえば、今日は宝塚記念とか。

 買いましたか?

 ちなみに、私は……、惨敗。

 まあ、そうそう当たらないのものです。

 ではでは、


 ばいに~