ひとりぼっちの わくせい せいかつが はじまった
さみしさを まぎらわすため ひとり
てんたかく あんてなを せっちしたところ
ほかの わくせいから こえを
じゅしん することに せいこうした
しかし そのこえの たいはんは かなしみに みちていて
わたしは せめて このこえをきいた
どこかの ほしの だれかが
げんきのでるような つうしんを しようとおもう
もう ひとりぼっちじゃないよ
そう つたえたくて
このひろいうちゅうは つながっているのだから