Män som hatar kvinnor | notafanboyのブログ

Män som hatar kvinnor

今夜は「ミレ二ウム:ドラゴンタトゥーの女」という映画の第2話を見た。映画はスウェーデンの作家のスティエグ・ラルソンの本に基づいていた。本はとても有名らしいけど、読んだことはない。「ドラゴンタトゥーの女」というありふれたタイトルはちょっとイヤな感じだったから。でも映画を見たとき、やっぱり想像とは違うと分かった。私はハリウッド映画を見すぎたかもしれないにひひ ストーリーはまだ続いているから、どうなるか分からないけど、楽しみにしているよ。でも、タイトルがありふれたというこたが変わらないけど、それは翻訳者のせいらしい。元々のタイトルは「Män som hatar kvinnor」なので、「女を嫌う男たち」という意味だ。翻訳者に罰を!にひひ

実は見ているときに恥ずかしいことがある。映画は本と同じようにスウェーデンで作られたから、映画の出演者は皆スウェーデン語で喋っている。私はスウェデンに5年間ぐらい住んでいた。日本より長い時間だったのに、俳優たちが話していることは一言も分からない。日本語字幕を読んで話の意味を取る。スウェーデン人は英語が上手なので、大学の勉強も全部英語で行ったから、スウェーデン語を勉強する必要がなかった。それにしても、恥ずかしい!まぁ、後悔はもう手遅れだねにひひ
これから本も読もうかな。でもやっぱり日本語じゃなくて、英語にするねべーっだ!

追伸、コピペべーっだ!