notafanboyのブログ
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振られた女ほど怒り狂うものは地獄にもいない。

FCのお知らせが届いた!行けるよ!今年もFC旅行に行けるよ!ラブラブ
歪、今回は絶対逃がさないよ!にひひ
説明したほうがいいでしょう?はい。

これは1年前のことなのに、ひどいトラウマを受けて、今も忘れられないしょぼん
去年の10月に京都で行われたD'espairsRayのファンクラブ限定イベントに参加した。自分もそういうイベントに行くのは恥ずかしいと思ったのに、どんなイベントに気になって参加してみた。イベントの内容は京都の平安神宮、清水寺、天橋立などを観光したり、ホテルで撮影会、宴会、様々なゲームをしたりするということだった。凄く楽しかった。けど!あんな事件が起こるとは悪夢でも妄想でも想像が全然つかなかった…好奇心が猫を殺したしょぼん

ホテルに着いた後、まず、撮影会が行われた。ファンの皆はバンドと一緒に一人ずつ写真を撮ってもらった。その後、宴会だった。私は宴会が始まるのを待っていたとき、トイレに行こうと宴会場をでた。トイレから戻って誰もいない廊下を歩いたとき、歪さんが撮影部屋から出てきた!うわぁぁぁ!「チャンスだ!」と思う前に、歪さんがひどいことをやってしまった!私を見たが早いか、振り向けて逃げた!速すぎて「部屋に戻って行っちゃった」とも言えない。ホントに逃げたよ!プンプン 私はひどいショックを受けて、そのまま廊下に立ち尽くした…なんで逃げたの?!何が怖かったの?私?マニア?外国人?もしかして、彼は女が怖い?にひひ 確かに、私は威圧してる女かもしれないけど、男を逃げさせるほど怖いじゃないと思うよ。

なんで逃げたのかそのときからずっと気になっていて、「次回絶対逃がさないよ!」と決めた。歪さんが今ホントに危険だ。私は性格的に頑固一徹な女だ。何かを決めると必ず最後までやる。誰の最後ということは別問題なんですけどねにひひ

だから、絶対捕まえて私のホントの恐ろしさを思い知らせてやる!パンチ!




Män som hatar kvinnor

今夜は「ミレ二ウム:ドラゴンタトゥーの女」という映画の第2話を見た。映画はスウェーデンの作家のスティエグ・ラルソンの本に基づいていた。本はとても有名らしいけど、読んだことはない。「ドラゴンタトゥーの女」というありふれたタイトルはちょっとイヤな感じだったから。でも映画を見たとき、やっぱり想像とは違うと分かった。私はハリウッド映画を見すぎたかもしれないにひひ ストーリーはまだ続いているから、どうなるか分からないけど、楽しみにしているよ。でも、タイトルがありふれたというこたが変わらないけど、それは翻訳者のせいらしい。元々のタイトルは「Män som hatar kvinnor」なので、「女を嫌う男たち」という意味だ。翻訳者に罰を!にひひ

実は見ているときに恥ずかしいことがある。映画は本と同じようにスウェーデンで作られたから、映画の出演者は皆スウェーデン語で喋っている。私はスウェデンに5年間ぐらい住んでいた。日本より長い時間だったのに、俳優たちが話していることは一言も分からない。日本語字幕を読んで話の意味を取る。スウェーデン人は英語が上手なので、大学の勉強も全部英語で行ったから、スウェーデン語を勉強する必要がなかった。それにしても、恥ずかしい!まぁ、後悔はもう手遅れだねにひひ
これから本も読もうかな。でもやっぱり日本語じゃなくて、英語にするねべーっだ!

追伸、コピペべーっだ!

Karyuのコスプレ

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