披露宴のウェディングドレスも良かったけど、沖縄衣装である琉装がめちゃくちゃ馴染んでいて、可愛かったです(^^)
ウェディングドレスも可愛かった(^^)
感動的な結婚式の後は、近くの宴会場で二次会があり、そこでは抽選会や謎のゲームが行われました。
1〜6号艇のダンボールに包まり、おしくらまんじゅうで最後まで土俵に残った人の勝ち、というフィジカルを問われる闘い。
女子でもか弱くない方の人たちが集まっていたので、それはそれはもう激しい闘いでした。
まず渡邉真奈美の戦線布告
試合前からバチバチのオノマホと渡邉真奈美
(音楽に合わせて円を周り、音楽が止まったら試合開始)
小野ちゃんは一回土俵から出たのにも関わらず「ちょっと待て」とダンボールを脱ぎ捨てただの暴徒と化していました。
渡邉真奈美をなぎ倒すオノマホ
そして仕舞いには全員ぐちゃぐちゃになっていて、土俵の中には誰もいなくなっていた...。
と思いきやそこには
1枚の黄色いダンボールが。
司会の人
『5号艇チバさんの優勝〜!』
まさかの残ったダンボールの勝利。
みんなで夕陽を眺めたりして、素敵な1日になりました。
ここまでは。
「夜、花火しに行こー!」というチバマヤの声をよそにスヤスヤと眠りにつくナカガワリナ。
眠るリナの横でゴロゴロしながら私は花火がしたかったので暗くなるのを待っていた。
しかしここはアラサー野田部。
普段インドアなくせに1日中みんなとはしゃいでいた私は、疲れやお酒の力もあり一緒にいつの間にか眠っていたようだ。
目を覚ますとコイケ、オノ、チバの3人はどうやら出掛けた様でおらず、私はというと二日酔いみたいになって、胃がもたれていた。
体調悪いな〜、20代前半の若い頃はこんなのなかったのにな〜、と思いながらふと足元に目をやる。
太ももには謎のダイイングメッセージ...
じゃない!人の足を伝言板にするな!!
しかもさっきまで二次会だったのにそばたべるって嘘やろ!!!
そして横で寝ていたナカガワリナは落書きされたいないのは一番何でだ!!!!いじめか!!!!!

















