ちゅらかーぎー米井(沖縄の旅③) | のたっしーのブログ

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一生懸命走ってるしがないボートレーサーです。
なので、不本意ながらその分オッズは高いです。
ブログは公営ギャンブル部門にしてみましたが、特にレースの話は書いてないです、ただの徒然日記です。
ヒマつぶし感覚で流し読みして頂けたら幸いです。

さてさて、旅行の目的である米井の結婚式。

披露宴のウェディングドレスも良かったけど、沖縄衣装である琉装がめちゃくちゃ馴染んでいて、可愛かったです(^^)

ウェディングドレスも可愛かった(^^)

こんな所からひょっこりはん小野

感動的な結婚式の後は、近くの宴会場で二次会があり、そこでは抽選会や謎のゲームが行われました。

1〜6号艇のダンボールに包まり、おしくらまんじゅうで最後まで土俵に残った人の勝ち、というフィジカルを問われる闘い。

カメラマンをしてくれた小池ちゃん以外の4人と、結婚式に来ていた渡邉真奈美といつの間にか二次会から参加していた(私たちが呼んだんだけど)出口さんの6人で決闘!

女子でもか弱くない方の人たちが集まっていたので、それはそれはもう激しい闘いでした。

まず渡邉真奈美の戦線布告
「先輩とか関係ねーから!ぶっ倒してやる!!」

試合前からバチバチのオノマホと渡邉真奈美

そして試合開始のゴングが鳴った。
(音楽に合わせて円を周り、音楽が止まったら試合開始)

小野ちゃんは一回土俵から出たのにも関わらず「ちょっと待て」とダンボールを脱ぎ捨てただの暴徒と化していました。

渡邉真奈美をなぎ倒すオノマホ




身の危険を感じ、端に避けて傍観者となるも謎の乱入者に肩フックを喰らう私。



そして仕舞いには全員ぐちゃぐちゃになっていて、土俵の中には誰もいなくなっていた...。























































と思いきやそこには
1枚の黄色いダンボール






















































司会の人
『5号艇チバさんの優勝〜!』

まさかの残ったダンボールの勝利。
(東洋のアン・ハサウェイ千葉)
私の事を中国人中国人、小野ちゃんの事を韓国人韓国人言うチバマヤ。

その後はホテルまで砂浜を歩いて帰ったり、

みんなで夕陽を眺めたりして、素敵な1日になりました。

ここまでは。

「夜、花火しに行こー!」というチバマヤの声をよそにスヤスヤと眠りにつくナカガワリナ。

眠るリナの横でゴロゴロしながら私は花火がしたかったので暗くなるのを待っていた。

しかしここはアラサー野田部。
普段インドアなくせに1日中みんなとはしゃいでいた私は、疲れやお酒の力もあり一緒にいつの間にか眠っていたようだ。

目を覚ますとコイケ、オノ、チバの3人はどうやら出掛けた様でおらず、私はというと二日酔いみたいになって、胃がもたれていた。

体調悪いな〜、20代前半の若い頃はこんなのなかったのにな〜、と思いながらふと足元に目をやる。




























































太ももには謎のダイイングメッセージ...

じゃない!人の足を伝言板にするな!!
しかもさっきまで二次会だったのにそばたべるって嘘やろ!!!

そして横で寝ていたナカガワリナは落書きされたいないのは一番何でだ!!!!いじめか!!!!!

そう思いながらタトゥー禁止の看板が掲げられた大浴場に注意されないかビクビクしながら入って行くのであった。