2019.9.15
「Autumn Live 2019」@平針メモリーポップス
ご来場のみなさま誠にありがとうございました。
無事終演いたしました。
まずは・・・
伸音 初の外部での対バンライブ。
名鉄瀬戸線を漂うせつなDUO こと伸音
シンヤ&レオンには、
とにかく経験の1歩になったと思います。
Pとしては、やっとはじまったなぁ〜と思えるライブでした![]()
どんなに練習でやれていても、
生の空気感は、全く違うもので、
緊張なのか、あれっ!?と思う時や
急に、気持ちよくやりだして、「やるなぁ〜」と思う時や
ガンバレルーヤのあの方ではないですが、「クソっ」がと思う時も![]()
でも偉そうですが、楽しい奴らです。
二人はこれからなのです。
ガンバレ・がんばろう伸音。
【伸音SETLIST】
1:矢田タイムマシーン
2:RESTART
3:ニケツ
4:福笑い(カバー)
5:別の人の彼女になったよ(カバー)
6:原付と空豆と桜と
7:UN HAPPY MAN
8:さらば友よ
ん〜なかなかの選曲。
伸音になってから4曲
風見鶏からの2曲
カバー2曲
特に今回はじめてやった大曽根駅を題材にした「UN HAPPY MAN」
中日ドラゴンズ・ホームの試合を絡めたせつなソング
でもちょっと笑える、楽しい・せつなソングになったのではないのでしょうか?!
元々、次の曲は、JAZZがやりたいとレオンが発したところから
JAZZじゃない風な曲になりました![]()
これからどんどんアドリブも変わっていく曲だと思うので、また演りたいです。
すぐ演りたい。
ありがとうございました。
そして、masacaji-no
【masacaji-no SETLIST】
1:陽の訪れのように
2:セーラー服と機関銃(カバー)
3:はじまりのうた
4:マシンガントーク
5:君はロックを聴かない(カバー)
6:音楽は終わったら(カバー)
7:リクエスト
8:愛の詩
9:HAPPY BIRTHDAY TO YOU
10:アオイハルの向こう
masacaji-no史上の曲数・・・
演り過ぎました。後半バテバテだったようなぁ![]()
ある意味、猛省したいと思います。
cajon:井上君が不在中なので、やれる手法をフルに使った今回
使えるものは全部使って演ろうという事で、
もうこの方がいないとダメです!
おなじみ久米さん
そして、10代ドラマー、たまきちゃん
それもこれも、VOのマサミチ君がトリのCotton100さんの初期の曲
「音楽が終わったら」
をカバーしたいと言い始めた所からはじまりました。
色々なアレンジを考えましたが
やはり完コピに近いバンドサウンドじゃないとダメだろうと、
久米さんとたまきちゃんを今回お呼びしたのです。
でも本当にいい曲です。
こういう曲がかけるようになりたなぁ〜と、心の底からジェラシーでした。
演っていても全員楽しそうだったなぁ〜。
普段はアコースティックなので、我らバンドサウンドに飢えているのです![]()
その流れで、気合いが飛び越えちゃったのでしょうかね…
この5人でやれる新曲「アオイハルの向こう」も書いちゃいました。
無茶でしたね〜。
最初、僕が書いたアレンジは全く形にならなくて、一度はお蔵入りも考えましたが
どんどんシンプルになっていき全員のアレンジが加わってあの形になったわけです。
まだまだだなぁ〜と痛感しました。
だからこそ涙涙の披露だったのです!
あと今回は、伸音&masacaji-noと共に
レコ発となりまして、嬉しい悲鳴なのですが、
これからも伝えていかなくちゃいけなくて
まだ誰も振り向いてくれては、いない状況ので
伝えるという事もこれからやっていきたいと思う今日この頃です。
ご来場のみなさま
関係者のみなさま
平針メモリーポップス様
ありがとうございました。



