稽古場での渡邉竜也の扱いが妙に面白い・・・


しかし、伝えられないのが、はがゆいあんべです。。







さてさて、いろいろな音作りも試行錯誤。

ようやく妄想(鼻歌)も形になりそうです。

稽古場でつくるというのは、やはり正解だった。

あの役者達にまみれて、空気に触れていると、その場所に連れて行ってくれる。

自然に、本番ながれるその音楽が、西山諒が紡ぎだしたその台詞をあの役者達が吐き出すそのリズムと共に、流れ出す。

だから出来る限り、稽古場に顔を出す。

なんなら、誰よりもいる事で有名!?



と、ひとしきりかっこ良く、おおよそ受け売りな(笑)感覚を胸に今日も稽古場に音を作りに、遊んできます!!!




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