ついに起きた瞬間にクーラーのスイッチをいれてしまったあんべです。



さてさて品川ヒロシ著の小説の映画を録画して、やっとこさ見れました。




元々こういうヤンキーの出てくる!?映画は、あまり見ないんですけど・・・

というか、うちの兄達の世代でいうとビーバップとかですかね・・・あまりにも兄達が見ていたので、見たことがなかったです。

見ても、あまり引っかかる事がなかった訳でして・・・





でも、これは面白かった。

ヤンキー達の熱いやりとりだけじゃなく、言葉のやりとりが、品川節炸裂といいましょうか!?おもろいです。

さすがですね。




音も、やはりこういうケンカのシーンには、ロックテイストなんすね。ストレートには、音もストレートでした。うんうん。




次の品川監督の映画は漫才師!?アレ違ったっけ(なんかそんな情報をみたような・みてないような)そちらも楽しみになってきた。