裸になってまた今日を歩くかっ!つっても精神論な方のあんべです。



ここ何日間、音制作で、もがいていました。



もしかしたら、生まれて初めてくらい!?実体験を直球で作品にしました。

たまに作詞させていただく時には、自分の要素を入れる事はあっても、自分の目線・気持ちを「自分の言葉」で形にするのは、自分で歌うわけじゃないので、したことがなかったんです。

モロ日記みたいで、それが、作品として感動呼べるのか!?なんて考えてしまう・・・。

でも、よく諸先輩方と作詞について話す時に、そのリアルさが大事では!?なんて話したりします。

その加減が難しいんですが!?

本当に、締め切りギリギリまで、出てこなかった(涙)



で、いろいろ考えさせられました。

考え方は、色んな方々と出会い、どんどん塗り足せば良いさっ!






まるで、音楽をはじめた頃のように、見たまんまを!感じるままを!今のスキルで書く。




死ぬ程、素直に気持ちに向き合うのは、こっぱずかしい。


また精進しよう。