見てきました。


今の時代にあった青春ストーリーですね。


宮崎あおい扮する芽衣子が亡くなった彼のギターで、コードをジャ~ンって弾いた時、ウルッと涙がでました。


たった一音で、なにか揺さぶられる時があります。


ライブシーンなんて、ソウルがバコーンってやってきました。


ある種音楽って、上手いとか下手とかじゃないやっ。




ふと、映画館を出て息を吐いてしまいました。


ほっ



それにしても、「ソラニン」の意味知らなかったから、意表つかれました(笑)




今週もがんばんべ