歯医者で、歯石を取りスッキリなあんべです。




人でも動物でも・・・別れというのは、こたえるものですね。


うちに居座っていた黒猫のチビが、目の前で事故死して、その時は、あまりにも周りが号泣してしまっていたので、感じなかったんですが、今になって、ジワジワ襲ってきます。


それでも同じ日々が否応もなくすぐやってきても、どこかポカーンとしますね。


ふとした瞬間、いろいろ猫に話しかけてたんだなぁ~ということを、今さら気付きました。

別れるというものは、本当に寂しいものです。



でも、うちの親父は、「弔いだ!」って・・・亡くなった猫の日(4・9)を捩って競馬で儲けたらしい(笑)

最期の何とかだなぁ(笑)






さてさて、いつもと変わらない朝はやっぱり来るし、また新しい制作もはじまるし、すっかり桜は散ってしまったけど、頑張るか!!!