
たまり場に落ちていた、斬新な色合いのグローブ。
多分ギルドの誰かが、捨てたのだろう。
街はきれいにしないといけないから、仕方ないので拾っておく。
(偽善者降臨)

料理人は、暑苦しい職業のようだ。
変顔の域を超えた表情が、物凄くむさくるしい。
優れた料理人は

太るようだ。
つか、わざわざいかにも太りそうな「炒め物を食べる」トレがある所に、悪意を感じる。

この人が居ないほうが、安心して放置出来るっていうのもなぁ。
ねーさんに殺さないでと言われていたけれど、銀製食器を殴る彼が悪いと思う。
(じっとみていただけで、助けなかったのは云うまでも無い)
私は、イメンマハのシェフの方が好きだからね。

はみ出した食材をピンポイントでなべに戻すには、こっちの方がいいみたい。
トレになる!と気づいたときにはもう

料理D鬼周回は、終了のお知らせ。
この才能もALL1ではないけれど、とりあえずこれでしばらくはやらない。
なんか、さぁ。
もう別に、1とかにならなくてもいいよね。
とか思ってしまっている。
元々ゴージャスなタイトルは、恥ずかしくて付けられないでいるというのに、ねぇ。
実用的なやつは、コッソリ付けるけど、さぁ。
(といっても大したタイトルは持っていないという、情けなさ)
まぁ、なんていうか一区切りといった所でしょうか。
納品書を買わずにここまで成し遂げられたのは、有る意味充実したエリンライフでしたが・・・
終わっちゃいましたねぇ。
次は何をしようかな。