起きましたよ。
1時間半前に!(ドヤ
だって洪水注意・土砂崩れ注意のメールがイッパイ来るんだもん!(´・ω:;.:...
皆さんお住まいの地域は、大丈夫でしたでしょうかね。
結構広い範囲で、どしゃ降り祭り開催のようですし。
甚さんのが鳴れば、おいらのが鳴る。
おいらのが鳴れば、甚さんのが鳴る。
繰り返されるメールラッシュ。
合間に聞こえる、雷鳴。時々稲光。
どしゃぶりの雨と、稲光&雷鳴コンボの中、ちゃんと仕事に逝きましたよ。
何でかわからんけど、タクシーにクラクション鳴らされるし。
(別に危ない横断してねーぞ、ゴルァ)
ただでさえ雷鳴にビビってるのに、驚かすんじゃないわよ。
たった数分で着くけれど、もしかしたら雷落ちちゃうかもしれない。
そう思ったおいらは、眠そうな甚さんに
(↑寝たいけど、メール煩くて寝れないので起きたカワイそうな甚さん)

:「君の事は愛しているよ…万が一私に雷が落ちたら「何処までも残念な奴だった」と思い出してくれ」
と告げた所

:「落ちるわけねーだろwwwww」
折角、
折角、
妻を突然亡くしたら傷付くだろうと、メッセージを残したのに、草ぼーぼーだった。
(しかも乾いた笑い→眠いから)
って話をねーさんとしようと思ったのよ。
でもね、16時までメンテだってさ。
だからここに書いた。
反省も後悔もしていないが、公開はする。

2014夏☆ジャンプの最後の記録。

改造石は一つも無かったけど、生地シルク類がいっぱいでうはうはした。