結局22時の回の花火作成には参加せず、
執事君がくれたスリアブクィリンの岩石のエリートと
JさんがイベントBOXから当てた影さすエリート×2を使う事にしました。
明日には腐ってしまうので。
岩石の方は2名用だったのでJさんとペア。
影さすは折角なのでジャミールを召還。
腹いせに執事君とのダンスを見せ付ける。
執事君へ注ぐべきは愛ではない
金だ。
そう説いて、入場。
たまに、まかり間違って牛娘が特攻してますが。
「かちゃっ かちゃっ♪」
と聞こえてきたら
オイタの時間です。
今日はシリンダーからFBLを放ち
フルボッコにされてましたねヽ(゚∀゚)ノ
----------Jの悲劇 開幕 -----------
2周目の終わり辺りに、Jさんが持っているクラシックESが残り6分との事。
BOSS手前で残り14分程有ったので、貼り終わるまで待機。
(但し残り10分になったらおらが特攻すると宣言済)
収集家(貼付済)
↓
赤黒クマ(腐っていたので期限解除)
耐久:9
次何とか貼れる。
Jはクラシックにメラゾーマを唱えた。
カーン
泣きながらBOSSにエリート粉で挑んだJさんは
ナオサポもばっちり切れてました。
ちなみに
クラシックを貼ろうとしたテムズには
接尾に
恍 惚 が
とりあえず泣いてもわめいても耐久0なので
オラのほうが確率いいだろうと委託焼却。
一度残念ルートに入ると、どこまでも落ちてゆくJ。
それぞれの思惑が交錯する中、
立ち直りを掛けて報酬箱へ走るJ。
「いいんだ、俺かねあるし。」
涙交じりの声でそういい捨てたJに、
レディJはこう言った。
「ウチ、お金はないけど・・・・
ESとは、人を狂わせる恐ろしい物だ。
おらは今日、痛感した。









