ぽりえすてる100%

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シエルがやっと1歳になったヽ( ´ー`)ノ


早いのか遅いのかわからないが

やっと1歳になった。

つい2日前の出来事wwwwwwww


というのもいろいろあってすぐには書けなかった。


まぁ



めんどくさかったという言い方もある。


シエルに誕生日のお祝いとして


新しいリードとオヤツとケーキを買ってあげた ( ´Д`)


リードやらおやつは今こっちの手元にはないので

ケーキを食べる前に送ってもらったもので

我慢(´・ω`・)



$ぽりえすてる100%-kk


ミクニで買ったやつ( `・ω・´)


いくつかあったが

コレがいいというものだからコレ。


あげたらおそるおそる


まずは観察をしたそうな。


んでからゆーーーくりかじりついたそうで

むしゃむしゃとはいかなかったようだ。


新しい食べ物には


怖いのね( ・∀・)

$ぽりえすてる100%-1sai



まぁこれで1歳。

ひとつ年を取ったシエル。


毎日元気に暴れまわって

毎日元気にご飯を食べて

毎日元気にワンワン吠えて

これからもずっと

病気もなく

健康に


元気に


楽しく


幸せに

元気に



元気に。。。。




元気が一番!ダーっ!
m9っ`Д´)
先日、ドッグランにてよその犬に噛みつかれたのをきっかけに
ちょっとしつけについて書いておこうと思います(´・ω・`)



まず、この内容には
ナショナルジオグラフィック
というチャンネルの
「カリスマドッグトレーナー」
という番組で得た知識もふまえて書いていきます( `・ω・´)

知らない人のために説明すると
ドッグトレーナー、シーザーミランという方が
家庭での問題行動やしつけについて
スゴくタメになることを教えてくれます!

番組内容はココをみてもらえればわかるかと。
CS放送はe2,スカパー,フレッツ,eo光とかを利用していれば見れます。
詳しくは聞いてもらえれば説明員だったので
一番適切でお得なとこ教えます( `・ω・´)

ドッグランや交流する場において
注意すべきケースがいくつかあるようです。



・興奮状態のまま中に入れない。

この場合よくあるのが、入る前からワンワン吠えて
とまらないまま中に入り、すぐにリードを離してしまったり
引っ張られるまま走らせてしまったりした。
結果、ほかの犬と噛みつきあいになったり
追いかけまわしてケガをさせるといった事が起こってしまいます。

こういう時の対処法として
1.吠えている間は中に入れず、落ち着かせてから中に入る。
2.ドッグランなどに行く前に運動をさせておいて、疲れさせてから行くようにする。

1の場合は入るときになってまた吠えだすということもあるので
きちんとした日頃のしつけがモノをいいますヽ( ´ー`)ノ

2の場合は、「疲れさせる為にドッグランを利用している。」
という人もいるとは思うが、個人的な意見ですがそれはちょっと違うかと。
本来ドッグランで発散できる程度で、運動が必要な犬種が満足するわけはない、と思います。
運動をいっぱいさせて、ある程度疲れさせてから行く。
こうすると、穏やかな状態になりしつけもしやすいです。

ドッグランは、群れの行動とかを学んだり
いわゆる、犬の交流の場であるべきではないかと。
その中でケンカをしたりじゃれあったりすることはあるかと。

最初は怯えまくってた仔が、数十分したら元気に走り回る。
なんてこともしばしば見かけられます。

ただし!飼い主が過保護すぎる場合は全く犬は成長しません。
断言していいかと。

実体験で何度もそれを見ていますし経験しています。

追いかけられた→抱っこして移動


(*´・ω`・)ハッ!?

かわいそうと思うのは人間だけですねぇ。
そんな姿を見たくないなら、ほかの犬と触れ合わせないようにすればいい。
=ドッグランに来なくていいと思う。

仲よく遊んでほしいなら、犬の世界は犬に任せればいいと思う。

もちろんケンカするようなときは人間が入らないとダメなときもある。

ウチのシエルもはじめてマジ喧嘩に先日なった。

それを止めて負傷したのだが、経緯を説明しましょう。




シエルドッグラン到着。
     ↓
先にゴールデンレトリバーが中にいた。
     ↓
シエルとは何回か逢っていたが絡みはナシ。
     ↓
シエルをみつけると低いうなり声で鳴きつける。
     ↓
シエルもものすごい勢いで吠え返す
(今まで一回もその鳴き方はしたことがない)
     ↓
入り口付近でちょっと待機
(シエルは鳴きやんだが相手は吠えたまま)
     ↓
リードをつけて離れる
(相手はハーネスをつかんだ状態で待機。まだ吠えている)
     ↓
そこそこ離れたところでシエルのリードを外す。
(襲いに行くなどなく無関心で離れた場所にいる)
     ↓
相手のゴールデンは吠えたまま飼い主が離す
     ↓
シエルに突進、噛みつきかかり大ゲンカ
(シエル初ケンカ)
     ↓
誰も声ばかりで止めようとしないので自身が止めに入る
     ↓
腕を相手に5か所(両腕)噛まれる
     ↓
病院送り



(´・ω`・)エッ?
ケガしたの私だけ。

噛まれたことや、シエルにつっかかってきたこととかは
特にきにしていません。むしろこっちも気を付けていれば
防げたかもしれないので。

何に一番腹が立ったか!

その時の相手の飼い主の行動と
そのあとの飼い主の言動。


まず自分の犬を止めない。
誰が見てもおかしい状況。
死ぬまで、相手が動かなくなるまでするケンカを

飼い主が止めれない

致命的じゃね?

犬の行動は飼い主が責任持たないと。
止めれないなら連れてくるなよ。
その子はいつも吠えたおすからまぁ気性は荒いんでしょうよ。

とまぁ、責任ある行動をとってもらいたい。

噛まれた後、大流血していたところに第一声


「治療費とか・・・」



(#゚Д゚)ハァァァァァァ!?


わかるけどさ、まず自分の行動を謝れよおもた。

俺は自分とこの犬をケガするの守るために腕の一本や二本噛まれてもいいわい。
お前は見てるだけで止められへんなら

つないどけやぁぁぁぁぁぁぁぁ

それか多人数で来い。

ウチは最低3人でいくようにしている。

トイレ、監視、制止

連携とるしかない。


なんせシエルは


粘着ストーカーだからさ!

日頃ご迷惑おかけしている皆さんに
この場を借りて深く深く
本犬に代わりましてお詫び申し上げます/ ´_ゝ`)



ようするにだ。

責任持てる行動を!
起きてしまったことは仕方がない!
ただ防げることは防ぐ!
過保護になり過ぎない!
犬に同情は絶対しない!
毅然とした態度で接する!


はい!おもに噛まれたのは右腕なのでここまで!

次回は「怯える犬」について話そうと思います!
はい!
ブログのトップの画像含め、シエルというゴールデンレトリバー( `・ω・´)

このブログのメインになってくる犬のお話ヽ( ・∀・)ノ

$ぽりえすてる100%-__.JPG幼年期(1か月ちょっと)
$ぽりえすてる100%-__.JPG幼少期(4か月くらい)

$ぽりえすてる100%-__.JPGほぼ現在(11か月)

まぁこんな怖い顔はしていませんヾ(*´∀`*)ノ

いつもはこんな顔( ´ⅴ`)
$ぽりえすてる100%-__.JPG

もう今が一番元気な時期なのか、喜びようは半端ない!

というのも、今は俺は一緒に住んでいない( ・∀・) (´・ω`・)エッ?

W家での預かりという形で、ドッグラン行くときや何かオデカケいくときに
お迎えに上がったりということだ(´д`)

小さいころは$ぽりえすてる100%-__.JPGこんな顔だったり

$ぽりえすてる100%-__.JPGこんな顔を、到着したときに撮りまくったヽ( ´ー`)ノ

最初はまだワクチンやらもまだなうえ、W家では散歩するという概念がなかったので
扱い方にも戸惑っていた。

というのも

W家にはYUKIちゃんという黒柴がいた。


$ぽりえすてる100%-__.JPG


のちに紹介するが、柴特有の一人の主人にしか仕えないという
完全なる忠犬であったために、おそろしい惨劇がおこるのである…マタベツノオハナシ


ゆきちゃんは、子供も産んでおり母性は強かったのかもしれない( `・ω・´)

シエルがきたときは目も悪くなっており、はっきりと認識できたかどうかはわからマイ(・A ・)


それでもパピーのにおいを感じ取ったのか

愛情たっぷりに、しつけも、何も教えていたように見えたと

のちのW家では伝わっているそうな。。。。m9っ`Д´)


長くなるから、













つづく!
M家の実家には、犬と猫がいる。
犬はマリリン。愛称マリ。
$ぽりえすてる100%-__.JPG

ミニチュアシュナウザー。この子がまたずいぶんと賢い。
無駄吠え一切なし、話を聞く、トイレは散歩まで踏ん張る。
言葉がある程度分かるようで、人の名前(例えば母ちゃん、兄ちゃんなど)を理解している。

この子は、俺が一人暮らしを始め、実家を出たのと同時に来たという
俺の変わりみたいなコ。
まぁ一番なついてるのは母親。
エサ、散歩をしてくれる人間に忠誠を誓うと犬はいう。
犬が言ったわけではないでしょうけどね。

$ぽりえすてる100%-__.JPG

そんなマリとのエピソードは、何年か前
一人暮らしをやめ、実家に戻って生活をしていた。
寝る時も、TVみてる時も、ゲームしてる時も
仕事で出かけてる時以外は、ほとんど一緒に生活し
布団も入ってきて、枕を取り合うくらい一緒にいた。

そして、2年ほど実家で暮らし、また一人暮らしを始めるときがきた。


家を出る時も、マリはいつもの様に玄関の階段まで見送りに来て
いつものように、見送って、いつものように立っていた。
ただいつもと違ったのは、俺が帰ってこないこと。

あとで聞いた話、マリはいつもの仕事から帰る時間になると
階段まで降りていき、ジッと座って待っていたらしい。
何日も。

しばらくして、待つのをやめた。
その日から、目に見えるように元気が無くなり、
自分の前足や爪を、血が出るくらい噛んでしまうようになったと。


不安になった母親は、病院へつれていったら
一過性のストレスによるものだと。
いつも当たり前にあった光景や
当たり前の日常が変わると
寂しくなるのは、人間だけではないと。

言葉がわからない分、動物の方が残酷なのかもしれない。
理解できる子はいるのだろうか?
ある程度賢い子なら、逆にステラレタと勘違いしてしまわないだろうか。

そんなこんなで、マリは今年で11歳。
歯もボロボロになって、犬特有の犬の加齢臭もするようになって
悪性ではないものの、腫瘍ができてしまったりと
イイトシになってきた。

もちろん人間と同じスピードでは生きれない。
わかっていることだけれども、別れは辛い。
でも今は元気。それだけでいい。
犬が思うかわからないけど、生きててよかったと。
ここの家にきて良かったと。
そう思ってくれたら、それでいい。


そんな私が、今夜ご紹介する映画は

「犬と私の10の約束」

しんみりした流れを、強引に引っ張りましたが
これ見て犬を大事に、大切に出来ないなら
一生動物に関わることはないほうがいい。

予告編とかで泣いてしまってたのは一部にはバレている。


これから犬を飼おうかとか、どうやっていこうかとか思ってたら
これ見るべし。まぁ映画は映画なので、演技がどうとか
俳優陣がどうとかはほっといたとして、内容。
当たり前のことなんだけれども、出来てない。
出来てないけどそれでよくなってしまっていること。
そういうこと、もう一回見直して、ちゃんと
最期まで、一緒にいてあげませうm(_ _)m

$ぽりえすてる100%-__.JPG$ぽりえすてる100%-__.JPG