自分の内側とつながり見つけた想い
選ばれなかった経験
夢の中で 思い出したこと
自分のなかでは
他の人と 同じように こなしてる感覚なのに
頼まれるのは いつも
「わたしじゃない人」
その度に わたしは
「わたしじゃダメなんだ」
と 自信を 減らしていった
冷静に考えたら
そもそも エントリーする意思表示を
はっきりと伝えていたのかとか
そういうのも 前提として あるのに
選ばれなかったわたしの経験が
わたしの「核」かもしれない
あの子は 彼女に 選ばれた
あの人は 就職試験に 選ばれた
あの人は 選ばれ 信用を 手に入れた
わたしは?
エラバレナイノハシンヨウサレテナイ?
自分が嫌いだと想っている「核」
いまなら分かる
それは 最初から 「他人軸」
選ばれるではなくて 選ぶを 意識していない
いまなら分かる
周りの目を 氣にしている
周りに溶け込みたいと 必死になっている
選ばれないのではなくて 選んでいない
