エルシャダイが好きすぎるが大丈夫か? -20ページ目

エルシャダイが好きすぎるが大丈夫か?

イーノックとルシフェルが幸せなら、あとはなんにも望みません。そんなブログです。一緒に考察してくれる方を探しています。シャダ愛のある方なら誰でも問題ない!


今日のミカエルさんのブログ、なんだか個人的にめっちゃ恐ろしいことが書いてあると思ったノデスが……うーん複雑な気分ですwww


個人的に、tkysさんは今後もネタを小出しにし続けるんじゃないかという思い込みがあったので、まだまだ「帳に包まれたtkysワールド」の状態が続くんだろうと思っていたノデスが……それもそんなに長くなさそうですね。


なんていうのかなあ、発売直前に近い心境っていうかwww


ミカエルさんのブログもそうなんですけど、シャダイのポータルサイトでの発表文がすごく胸を締め付けるっていうか……うーん;


だってさ、セタって何か、もう考えられないんですよ。セムヤザの夢って何か考えられないんですよ。


イーノックがどうなってるのか、ルシフェルがどうなってるのか、もう考えられないんですよ。こんなに切ないことがあってたまるか!!!


そう、だから発売前みたいな心境なんですよね。発売前は、まさかゲームで謎が解決されないだなんて思わなかったじゃないですか。


でも今回は確実に全部明らかになるでしょ。殺す気かっつーの!!!




まあね、終わりがあるから美しいんだって言いますもんね……w


いやわかってますよ、物語の終わりはむしろシャダイの始まりですけど、もうこうやって公式情報に混乱させられる日々はそう長く残されていないんだなって思うと、ね。


シャダイの何が楽しいかって聞かれたら、それは「常に我々の斜め上を飛んでいく公式を追いかけること」だと思うんです。


決して予想しなかったことが起こった時のあの衝撃。カフェとかいい例ですよね。シャダイじゃなかったら「嘘だろwww」って思ったかもしれないけど、シャダイだったから「マジかよwww」って思えた。


物語の展開だって、誰がtkysワールドの物語を予測することができたでしょう。細かい部分の予測は当たっている面も多かったですけど、ストーリーの流れを予想できた人って、ぶっちゃけいないと思うんですよね。


だから、なんていうのかなあ、そうやって1人1人の中に違うエルシャダイが、違うtkysワールドがあるのが、「まだ終わってないんだ」っていつも思わせてくれるんですよね。


もちろん、公式は解釈に関して寛容ですし、tkysさんが「考察してみてください」なんて言ってるぐらいですから、なんだっていいんでしょうけど……でも一応これで答えが啓示されるわけじゃないですか。


切ねぇなあ。切ねぇよ。こんなに切ないの私だけですか? 




ていうか、いろいろ記事上げてみましたけど、もっともっとシャダイについて考えておけばよかったと思います。


まあ、どれだけ考えたところで、今日の私が違うことを言いだすとも思えないんですけど、でもやっぱりもっとシャダイについて考えておけばよかった。


ハマった時期は少しだけ遅かったけど、でもトレーラーが一番伸びる時期よりちょっと前ぐらいから、もうシャダイ一筋で、そればっかり考えてたような気がするのに、いつも小さいことばっか気にして、本当に一番大事な面を考えてなかったように思います。




まあね、最後まできっちり見届けますよ。


そりゃあ当たり前でしょう。そのぐらいの覚悟は、シャダイ発売前夜にとっくに済ませておりますw


それがただ単に引き延ばされてるだけですからねw


うん、いきなり来たからびっくりしただけです!www


最後の旅とやら、その最後までご一緒させて頂こうじゃないですか。


心の準備は大丈夫だ、問題ない。





というわけで、ネットの調子が戻ったので、ニムロドさんについてまとめてみました。


昨日も少しだけ書きましたけど、ニムロドさんかなりキーパーソンのような気がしてきました。


いつもの通り、こういう話には「諸説あり」がつきものですし、私が間違ったことを書いている可能性もありますから、必ずしもここに書いてあることが正しいとは限らないというのをよろしくお願いしますw


ていうか今回、いつにも増して「~らしい」とか「~っぽい」っていう表現が多いのは、ニムロドさんと言う人物に関する情報があまり多くなくて、私自身ニムロドさんとはどういう人物なのかがよくわかっていないからですw




まず、ニムロドというのは、創世記に出てくるハムの息子であるクシュの息子の名前だそうです。


バベル、アッカド、ウルクなど広範囲を治めた王……ナノデスか? よくわからないノデス;


私が調べただけではわからなかったノデスけど、もしかしたら直接的に「ニムロドがバベルの塔を建てた」と書いてあるわけではないのかもです。


彼はどうやら勇敢な人物だったようですが、旧約聖書的にはあんまりいい印象ではないようです。



さらに、この前出てきたミドラーシュでは、バベルの塔の建設者と解釈されているようです。


そもそも、ニムロドという名前はヘブライ語で「我々は叛逆する」という意味らしいです。


ダンテの神曲にも登場し、そこでもバベルの塔の建設者という位置づけです。




どうやら、「勇敢な勇士」という彼の性格が、神をも畏れずバベルの塔を建設したという設定に繋がっているみたいですね。


あと、ミドラーシュっていう単語にここでも遭遇したということは、ラジエルの書とももしかしたら何か繋がっているんでしょうかね?


それが直接的にtkysワールドにつながってくるかはわかりませんけど、tkysさんがこの事実を知っていることは確かですからね。




それにしても、ニムロドさん若干情報少ないですね……;


いろいろ調べてみても、だいたいどこも同じこと書いてあるんですよね。


創世記でそんなに強調されている人物じゃないってことですね。



すいません、ニムロドについて記事をまとめていたんですけど、なんか急に全部消えましたw ←


今日めっちゃネットが調子悪いんです。死にそう。


結構終わりの方まで記事書いたのに……!


ちょっと本格的にネットがおかしいっていうか、wiki大先生が開けないっていうかで散々なので、ニムロドについてはネットの調子が良くなった時点で上げることにします。


今もなんかパソコンが荒ぶってるんですよね。音がおかしいっていうか。


この記事も無事上がるかどうかw




明日は午前中式典的な物に出るので、更新は午後かなあ;


最近ちゃんと更新できてなくてすいません;


とりあえずニムロドさんについては絶対上げますので!


調べてて思ったんですけど、なんかまたミドラーシュっていう単語が出てきて、これってもしかしてキーワードなのかなあって思ったりとか、ニムロドさんは飯野の子孫っぽいとか、そういうこともいろいろわかってきたので絶対記事上げたいんですよね!


とりあえずネットの回復を待ちます……ごめんシャダイ;


ていうかマジで今度の大問行こうかと思うんですけど、交通費とかを抜かすとどれぐらいお金かかりますかね?


大問行ったことないんで全く分かんないんですよね……;


なんか知ってる方は教えてもらえるとうれしいノデス!




最近ミカエルさんのブログがtkysさんの更新情報ブログになりつつあるが大丈夫かw


いや、まあtkysさんのブログも最近ちゃんとチェックしなきゃなのでありがたいんですがw


ていうか兄さんが動き出したって……どういうことなの(^o^三^o^)(^o^三^o^)(^o^三^o^)


とりあえず、ついったの情報もありますけど、tkysさんとミカエルさんのブログの更新を待ってみようと思いますwww


ちょっと前にミカエルさんが「兄さんのことで忙しくてね」って言ってたから、何かあるかとは思ったんですがw


ちょっと待て、大問になる前なのにこんなに金を消費してて大丈夫なのかwwwwww ←


いや、まあ「ちょっと時間がかかる」っていってますから、一応間隔は空くんだろうかw




短文失敬!


また後で更新できると思います!