コンビニオヤジの戯言

コンビニオヤジの戯言

コンビニオヤジと、そのスタッフの戯言をコッソリ書いちゃいます(笑)

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先のことを考え出すと、不安になって、心身を苦しめる時があります。


不安が不安を呼び、しだいにドロ沼に入り込んでしまいます。


しかし、よく考えてみると、

心配で心配でたまらなくなった時には、自分の心身に充実感が欠けてきている時なのです。


気力も体力も落ちてきて、行動するエネルギーが不足している時なのです。


先のことを心配するのならば、今のことに全力をあげていくことです。


心配は行動力が不足しているから起こってきます。


全力をあげて、仕事にぶちあたっていけば、しだいにリズムが生まれてきて、
心配はどこかへ吹きとんでしまいます。


心配は何も生みだしはしません。


行動していく中で、新しいエネルギーが生まれ、

そのエネルギーがリズムをつくり、心身の健康を築いていくのです。


行動することに全力をあげていくことが、心労を吹きとばす最良の方法なのです。

【今日の格言】いつもひとりぼっちの人間は、しまいには病気になるもんだ。
                        ―スタインベック―

人は誰でも孤独になりたいと思うことがあります。

超多忙で心も身体も疲れきってしまうと、
なんとなく一人で静かにしていたくなるものです。

そんな時、いつまでも孤独にひたっていると、
ますます気がめいって、暗くなってしまいます。

いわゆるスランプに落ち込んでしまうのです。

人間は一人では弱いものです。

しかし、一人が二人、二人が三人となって、お互いに元気を出していくうちに、
活気も湧いてきて、元気に明るくなってきます。

会社は、同じ目標を持った人々で構成されています。

誰でも孤独に陥ることはありますが、
孤独に陥っていると、まわりの足を引っ張って、
職場のムードを暗くしてしまいます。

孤独の中から積極性は生まれきません。

一日も早く仲間の中に溶け込んで、明るい職場づくりに努力すべきです。

孤独はまわりの仲間を憂鬱にします。ぶち破るのです。

昨日、内定式に出席してきました。


早速、友達つくりに励み、イイ感じの九州男児と仲良くなりました。


その後、パーテイの時に、役員にかをを売り込もうと思っていたのですが、

逆に、社長やら何やらエラ~イ人達に次々と声をかけられ、


「君、面接の時、成績悪かったね~」


「卒業だいじょうぶ?、がんばってね♪」


っと、大人気でした。


あまりの成績の悪さに、噂になっていたようです。


「素直」なところが気に入られて、内定を出してくれたようです。


ま~、顔が売れたから良いや!!


あーーーっ!!早く社会にでてーーー。


       by:さすがに来年は働くぜ!雄一郎でした。

私たちにとって、健康ほどありがたいものはありません。


時には風邪をひいて、頭がボーッとしている時がありますが、
どう頑張ってみても、健康な時のやる気を超えるのは難しいと思われます。


人間は、弱いもので、指の先に1ミリのトゲがさきっていても、
それが気になって、馬力が出せないものです。


世界保健横構(WHO)の定義に、
「健康とは、病気ではないということではなく、心身ともに健全であるということ」とあります。


私たちは、自分の健康を自分でつくりあげていくのであって、
自己管理ができないようでは、人生は決して明るいものにはなりません。


その心身の健全さを保つには、常に前向きの明るい精神力が何よりも大切です。


「病は気から」といいます。


まず気力を充実させ、絶えず一歩前進の気構えで1日をスタートさせることです。


仕事のリズムに乗れば、絶好調となります。

【今日の名言】 心は天国をつくり、また地獄をつくる
ミルトン(イギリスの詩人)

人間の行動は心によってかなりの影響を受けます。

たとえば、

ある状況をある人は楽観的に捉え、
またある人は悲観的に捉えます。

この両者がたとえ同様の行動をとったとしても、
結果はおのずから違ってきます。
物事を肯定的に捉えるのと否定的に捉えるのとでは結果はまったく違うわけです。
                             
それでは、どのような心をもつことがよいのでしょうか。

達磨大師は、心の中に三毒があり、これが地獄をつくっているといいます。

三毒とは、食欲、怒り、愚痴の三つであると規定し、
この三毒から離れるペきだと教えでいます。

地獄のような状況があるのではなく、
地獄をつくっているのは自分の心なのだということでしょう。

自分の心が今現在どのような姿をしているのかを自らに問い、認識して、
あるべき姿に近づけていく努力をすれば、三毒のほうから退散していくのです。

「シフト替わって」といわれると、すぐ、OKをだしてしまう。


良心的な川久保君と丸ちゃんは、
「No!っと言える日本人」を目指すことにしました。


丸ちゃんは6連チャンだそうだ。


カワイソウ。。。。。。


今日は意識が遠のいています。


明日も気合で一日乗り切ってね。


              by:川久保

平内さん、良くぞご無事で!


何より、怪我も無く生きて帰ってきてくれたのがうれしいです。


でも、今日の平内さんは疲れていた。


髪も伸びていた。


一日も早く、あのスマイルを。


最近「川久保君疲れてる?」っと、よく聞かれ困っています。


問題なのは疲れた顔をしていることです。


いや、疲れたように見えること。


どうしたものか、、、、、


青春真っ最中なのに、これで良いのかな?


よし!旅に出よう!!



 「ウチの連中は、特に頭がいいというわけではありません。
   ただ彼らは自分の仕事が好きなんです。
    試作品ができあがると、すぐに自分で使ってみます。
     ちょっとでも気になる点が見つかったら、
      それが気にならなくなるまで徹底的に改良を加えます。
       ウチの会社が伸びた最大の要因はここにあると思いますよ」

社員一人ひとりの商品作りに対する「情熱」と、
自分が使いきれない商品は作らない、
という姿勢とがヒット商品を生みだしてきたといえるでしょう。

自分の仕事に向けられる情熱が強ければ強いほど、
いい仕事ができるのです。

これは何も商品開発に限ったことではありません。

自分の仕事に興味をもち、
「使命感」と燃えるような「情熱」をもって仕事に向かえば、
必ずやいい結果が得られるはずです。

自分の仕事に対する姿勢を見直して、情熱を燃やす心がけが必要です。

この間、初めてエアロビをやった。

スンゲ~楽しかった。

なんと、45分間踊りっぱなし。

しばらく病み付きになりそうだ。。。

店長から買ったフォーミュラ、、だっけ?を飲んで

エアロビで身体を動かして、

来年の夏にはナイスバディをGETするぞ!!

            由香


Dカップ希望!くびれも、、、

            雄


今日、セミナーに出席した折に、社長に呼ばれて話をしてきました。

この店の噂が社長の耳に届いていて、一度話をしてみたかったそうです。

売り上げが前年を下回っているのに、接客レベルが関東地域で10本の指に入る!

というアンバランスが気に入ったらしいです。

『staff全員が「自分たちがお店を運営しているんだ」
         という意識を持って仕事しています。』

・・・・っと、言ってしまいました。

『本当に私たちは良いstaffに恵まれました』・・・とも。

そして、気持ちよく帰ってきた夜に、これだ!!

平内!藤浦!てめ~~ら~~!!

            ―以上!―

のわぁ――――!!て、てんちょう!でこぴんだけは・・・・

             平・藤・雄