こんにちは!
日野です
これまでの記事で
『夜ごはんは量を少なくしましょう』
とお伝えしてきました
しかし、
「ついつい美味しい物を食べてしまう」
「量を減らすなんて無理だ」
そう思ったあなたに
とっておきの秘策を用意しました
この方法を実践するだけで
食べる量が制限され
食後の空腹感にも襲われず
確実に痩せる事ができます!
「食べる量を制限なんてできない」
そう思われた方もいると思います
しかし、『デブ』には
痩せている人との大きな違いが
3つあり、
その中の1つである
『食べ物を噛まない』
この習慣が肥満を促進させる
大きな原因です
食べ物を噛まない事により
満腹中枢の刺激が少なく
たくさんの量を食べてしまう
そういった傾向になることが
「デブ」へと繋がります
食べ物を噛むと言う事は
必ず『意識』をして噛むように
なります
しかし、その意識はだんだん薄れ
結局『噛む意識』を忘れてしまい
噛む事の大事さも忘れてしまう
そういったことが
1度や2度ある方もいるとおもいます
今回ご紹介する方法は
『無意識のうちに噛む癖をつける』
この最強の方法をご紹介します
内容はかなりシンプルです
STEP1
利き手と逆の手で食事をする
たったこれだけです
いつも右手で箸を持って
食べてる場合
今日から左手で食べるとなると
上手に箸を使うのは難しいと思います
すると食べている時間が長くなり
必然的に食べ物を噛む習慣を
身につけることができ
左手に慣れた頃には
顔が以前より細くなり
周囲の人から「痩せたね」
と言う嬉しい言葉を頂くはずです!
それでは今すぐに
逆手で食事をしましょう!
このちょっとした『行動』が
あなたの将来像を大きく左右します
まずは『挑戦』することから
始めましょう!
最後までご覧頂きありがとうございます
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