クマムシくんボーイ 5歳11ヶ月

4歳になった時に自閉スペクトラム症
の傾向ありと診断。


積極奇異型だと感じる日々。

幼稚園や療育へ行きつつ
毎日楽しく生活しています。

発達障害があることには
かなりポジティブに受け止めています!

気ままに書いている日記です。
よろしくお願いします
飛び出すハート



就学相談の入口にたって
早くも凹んだ母です。。。泣き笑い


小学校の校長面談では、
発達障害があって、療育もしていて
支援が必要であるならば、
サポートが手厚い支援級がおすすめ、
と言われました。


就学相談の発達検査の判定を
参考にした方がいい、
という考えの校長先生。


話をしていると
どうも先生擁護寄りな話の進め方でしたアセアセ
まあ、手がかかりそうな子は
最初から支援級に行って欲しい、
みたいな空気が漂ってました泣き笑い


終いには、子供の将来を考えて親御さんは
腹を決めて支援級へ!
みたいなことも言われて、
そこは内心、え?って思いました。
どういう思いで、子供と療育をして
発達障害と向き合ってきたか、わからないんだと思う。
腹なんて、診断ついた時から決めてるので。


インクルーシブ教育。。
やはり分断させたいんですね、現場は。
支援級に行きたくないわけではないんです、
安に誘導させることが問題。


ちなみに私の考えは、
普通級希望で特性による弊害や
学習障害が併発した場合に
追いつけなくなった時は、支援級(情緒級)へ
と伝えています。


↓校長先生との面談



もやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもや


面談が終わって、
小学校の校舎も見学させてもらいました!
ボーイはワクワクな様子で
探検していました。


校長先生にさよならする時、

小学校へ行くの楽しみです!ニコニコ


と伝えていたのが印象的でした。
キラキラな姿が眩しくて、
正直この日一日は辛くなりました悲しい


キラキラなボーイキラキラと現実よもやもや


プレッシャーに押しつぶされそうな母。
いてもたってもいられなくて、
療育センターで一緒だったママたちに
情報共有したくなって連絡してみました。


私から連絡取り合うなんて
珍しいんです不安
クラスが終わる時に最後にみんなで
LINEしあったくらいです。


それほど気持ちが動揺してたのかも。
連絡したら、
1分も経たないうちにたくさんのママから
お返事がきました。


自閉スペクトラムの
ボーダーラインの子や
グレーゾーンの子たちは
いったいどこへ
属したらいいのだろうか?



みんな同じような気持ちでいました泣き笑い
情報を共有したり、
気持ちをお互い言い合えたので、
連絡できてよかったと思いました。


この後、幼稚園との面談になります指差し





最後まで読んでいただきありがとうございましたウインク


いろいろな方と共有できたら嬉しいです!