今日は、日曜日に開催される農村歌舞伎の音響設備を設営した。場所は山奥の鎮守の森に包まれた神社のすく隣で、一人で作業しているときは、手を休めると、人工音は無く、自然の音しか聞こえてこない、朝から夕方までデスクに座り、キーボードを叩いていた日々は何だったんだろう・・・ まだまだ、背負う物は多いが、生きているって感じれる今は、どんな困難も乗り越えれそうだ。