10日、釜山(プサン)・海雲台(ヘウンデ)のBEXCOで行われた仁済(インジェ)大学と
中国の江南大学デザイン学科との国際卒業作品交流展で、仁済大学の電子知能
ロボット工学科と、デザイン大学が共同で開発したワインサービングロボットが登場、
注目を集めている。

ソース:NAVER/釜山=聯合ニュース(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=101&oid=001&aid=0002168581



ワインを注ぐわけでもなく


ワイングラスを持つわけでもなく


ただのお盆持ちの








巨根




9cm製なのに



見栄張りすぎだろ・・・





でかすぎデス!!





江戸時代のカラクリ人形や


中国製ロボット「中華キャノンロボ 先行者」

http://www6.plala.or.jp/private-hp/samuraidamasii/kikaku/kahou/kahou7.htm


のほうが余程魅力がある。


どうすごいのかさっぱりワカラン。


なんでワインなんだろ。


お茶でもビールでも宅配物でも検尿であろうが何でも良かろうに。


・・・・



これでも先行者やASIMO同様2足歩行なんだろうね・・・









ただ、巨根なだけで。