平沼氏ら超党派議連、南京大虐殺記念館の展示撤去の要求を確認

超党派の「中国の抗日記念館から不当な写真の撤去を求める国会議員の会」(会長・平沼赳夫元経済産業相)は19日、国会内で会合を開き、中国・南京の「南京大虐殺記念館」に対し、事実誤認に基づく展示の撤去を引き続き求めていく方針を確認した。同記念館は昨年12月に再オープンした後も、「30万人虐殺」の明記をはじめ、信憑(しんぴよう)性に乏しい写真・資料を多数展示している。平沼氏は会合で、「展示内容を検証し、日本として主張すべきことは主張していくべきだ」と述べた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080619-00000922-san-pol


アカヒの本田勝一が捏造した「百人切り」に代表される

アカヒの歴史


1971年 朝日の本田勝一記者、「中国の旅」の連載

      朝日、中共に1千万円の寄付
1971年 日中国交樹立
1978年 日本の中学校の歴史教科書に南京が登場
1984年 全社の教科書に南京大虐殺が登場
                   (近隣諸国条項に影響)
1985年 中国に南京大虐殺記念館が開館
1994年 中国、「愛国主義教育実施要綱」

反日の出来上がりとなるわけです。

南京事件「証拠写真」を検証する/東中野 修道

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南京事件とは、1937年に南京での日中の戦闘行為の6週間に、日本軍が虐殺その他の蛮行をしたとするいわゆる「南京大虐殺」をいう。

その根拠とされる3万枚以上の証拠写真を3年間に渡って検証した結果、証拠としては通用せぬことが分かった。本書はそのうち143枚の写真を取り上げ、すべてが合成、演出、改竄であることを明らかにした。
証拠写真は見る人の思想的な背景によっていかようにも解釈できる。それを危惧した著者らは「南京虐殺があったのかなかったのかという観点から写真を見るだけでなく、検証の目的を、南京事件の証拠として使われている写真が、はたして証拠として通用するかどうかの一点にしぼった」


本書で著者は、ウソを取り払おうとする努力を妨げようとする人こそ、日中関係の真の構築を妨げているのであると述べている。