朝日新聞社のオピニオン月刊誌「論座」が、9月1日発売の2008年10月号をもって休刊する方向であることが明らかになった。連載陣などの一部関係者に対して通達されたもの。

 89年創刊の「月刊Asahi」を前身とする同誌は、岩波書店の「世界」とともにリベラル派の代表とされてきたが、最近の発行部数は1万部程度にとどまっていたと見られており、事業としては赤字が続いていたという。

 朝日新聞社は本誌の取材に対し「月刊誌『論座』の今後に関しては様々な角度から検討していますが、休刊を正式決定したということはありません」とFAXで回答。いずれにしろ、「思想地図」(NHK出版)、「ロスジェネ」(かもがわ出版)、「m9」(晋遊舎)など若年層向けのオピニオン誌が続々発刊される中、老舗の論壇は相当の苦戦を強いられているようだ。



http://news.livedoor.com/article/detail/3673798/


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リベラル・・・・w

アン・コールター著 「リベラルの背信」より

●リベラルはあほ・裏切り者

●リベラルは反米

●リベラルは思考停止

●リベラルの歴史家は真実を逆転させる

●リベラルは国民を貧困なままにしておく残虐な独裁者が好き

●リベラルは包括的な改革を求めながら、具体的な事は断じて口にしない

●リベラルは激しい怒りを伴う愛国心に震え上がる

●リベラルは自分達を神だと思っている

●リベラルは常に嘘つきの擁護に熱心

リベラルたちは姦淫者の、ポルノ製作者の、堕胎者の、犯罪者の、そして共産主義者の権利を押し進めるのと同じ理由で、イスラム狂信者の権利を推し進める。本能の命じるままに無秩序を贔屓し、文明に逆らう。リベラルの見解についてまわる論理、それは『背信の論理』である

http://ryutukenkyukai.hp.infoseek.co.jp/liberal_1.htm

リベラルたちの背信―アメリカを誤らせた民主党の60年/アン コールター
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