橋下改革で、ついに犠牲者が出た。府人権室の小谷俊秀室長が倒れ、集中治療室に運ばれたのだ。
人権室は旧「同和対策室」で、部落解放同盟などとPT案をめぐって激しくやりあってきた。
特に部落解放同盟の機関紙である解放新聞などを各部で何十部も購読していたのを、
いきなり各部1部に減らしたことなどからひどい突き上げを喰らっていたようだ。
さらに「人権相談推進事業」も、相談件数が少ないのに年間5600万円もの補助金を出しているとして
バッサリ切られた。ある職員は「小谷さんは交渉でかなり疲れていたようだ。
それが心労につながって倒れたと思う」と話す。
【抜粋】
http://facta.co.jp/article/200806053.html
【要約】
同和対策室は、PT案をめぐって部落解放同盟とやりあってきた。
特に解同機関紙「解放新聞」を各部で何十部も購読していたのを
1部に減らした事で、解同からひどい突き上げを喰らっていた。
怖いデスネ。
マジでコワイデス。
解同の武器。
それは、糾弾と称する言葉の威嚇暴力である。
過去の解同によって引き起こされた事件から想像するに
小谷氏の過去のあらゆる公的私的発言を収集し、あげ足のネタをそろえる
次に、ネタを元に人権室の小部屋に押し込み「確認会」を要求。
「確認会」において、小谷氏の「すみません」「申し訳無い」と言った世間話的な
発言を元に、「非を認めた!」「非を認めながら矛盾した事を言った!」と解同に
責め立てられ、「糾弾会」に発展する。
「糾弾会」においてはまさしく集団による言葉による威嚇・暴力が延々数時間、
場合によっては何日にも及び、徹底的な人格破壊が行われる。
言葉を超える暴力もあり、過去幾多の尊い命が犠牲となっている。
京都市職員に対する暴力
大阪市職員に対する暴力
八鹿高校事件
校長自殺事件
筑紫哲也w・・・等々。
あまり書くとやヴぁいのですが・・・・
飛鳥会の子分、八尾の○○氏などは、まさしくヤクザ。
私が昔住んでいた某自治体の役人が2名自殺するという事件がございました。
この役人の息子が同級生でして、どういう状況か聞いておりましたので
「糾弾会」の恐ろしさは把握しているつもりです。
また、自殺となっていましたが、体は痣だらけ、肋骨数本が折れていたとの事。
もう一人の方は農薬自殺でしたが、同様に痣だらけであったそうです。
最初○○氏子分のチンピラが数名乗り込んできました。
次の日には○○氏本人が「うちの若いのが迷惑をかけた、後日お詫びに上がる」
次の日、顔面ボコボコ、腕を包帯で吊ったチンピラを引きつれ○○氏登場
役人さん「こちらにも不備があり、こんな事になってごめんね」とチンピラに挨拶。
「糾弾会」の出来上がりです・・
当時、法治国家でありながら、法の及ばない世界があるんだなと実感したものですが
今回のニュースを読むにつれ、当時が思い出されます。
ただ、今現在はこんな事、まず無い・・・かなぁ?
大阪市市長だった関のオッサンが同和問題を解決うんぬんの発言で
24時間SP付になった事を思うと微妙かも。。
さてと。。
本来、こんな人権ヤクザの機関紙なんぞ購読拒否があたりまえ!
似非同和が解放新聞をコピーして、15,000円払え!とか
街道右翼(構成員同和・在日・左翼)の送ってくる本50,000円!とか
事務所に持って来る「天照大神のお札」50,000円!とか拒否しましょう。
解放新聞(魚拓)
http://s01.megalodon.jp/2008-0109-2223-56/up2.viploader.net/upphp/src/vlphp118689.jpg
下の方の記事は特にお勧めですw