やっぱりきたか。(前記事は→→こちら )
米大学乱射:ソウル新聞の漫評に非難殺到
米バージニア工科大学で起きた最悪の銃乱射事件を風刺したソウル新聞の漫評に非難の声が高まっている。
(中略)
特に日本のサイトでこの漫評と英語の解説が広まっており、ネットユーザーらは不安に思っている。ネットユーザー「onesuc」は「漫評がすでに米国のニュースサイトに広まっており、米国にいる日本人学生らは今、この絵を周囲の人に回すのに忙しい。一方、韓国人学生らは外出もままならない状態だ」と語った。
(以下略)
http://www.chosunonline.com/article/20070418000064
何でも日本人が悪い・・・にしたいようですな。
加害者から被害者にすりかわろうとする韓国人の特性が見事に表れております。
現地の日本人留学生はアジア系ということだけで、不安な時間と悲しみの時間を過ごしているはず。
そして、記事にあるような行動をするのも韓国人特有であって、
現実に日本人がするかと言えば、はなはだ疑問。
仮にばら撒いていたとしていても紹介する事が何故悪い。
撒いた種はだれなのか。
今更画像削除して証拠隠滅するぐらいなら、はなから犯人は日本人とでも・・・
やっぱ、韓国は捏造が事実になる国だからやめといてください。