半腐女ry生活? -9ページ目

半腐女ry生活?

腐っているような腐っていないような声優&アニメヲタが送る感想ブログ。
(と言いつつ、中身はドラマCDの感想ばかり・・・w)

※この感想文は元々拍手お礼の為にアップしていたものを少々手直ししたものです。

書いた当時とほとんど同じなので雑な部分や失礼な部分もあるかもしれません。

何かございましたらご一報くださいませ。







静かにことばは揺れている (幻冬舎ルチル文庫)/幻冬舎
¥700
Amazon.co.jp


BLCD「静かにことばは揺れている」を聴きました。
2013年5月31日発売  原作:崎谷はるひ イラスト:志水ゆき

出演 三木眞一郎 鈴木達央 森川智之 福山潤 他


リラクゼーション系サービスを扱う会社社長・綾川寛二は『子持ちの女装社長』として有名。新たに仕事を共にすることとなった音叉セラピスト・白瀬乙耶に突然キスされ、どうやら誤解されているらしいと察した綾川は、「妻亡き後、息子の寛のために女装していたが自分はゲイではない」と伝える。以降、綾川父子と白瀬は友情関係を築くことになるが、白瀬がふと見せる色っぽい顔、どこか危うい風情、そして純真な眼差しに綾川は次第に惹かれて……!?


三木眞一郎(綾川寛二)×鈴木達央(白瀬乙耶)



「心臓がふかく爆ぜている」のスピンオフ作品です。前作は悪くはなかったのですが好きでもなかったので、こちらもあまり期待せず聴きました。
前作よりは好きでしたが、話の内容がツッコミどころ満載でちょくちょく気になりました(^^;
一応辻褄合わせなどはきちんとしているので何も思わなければ思わないのでしょうが、事件を大きく扱いたいにしては肝心なところがさくっとモノローグで説明されちゃったり、恋愛に重きを置きたいにしてはあっさり決意できちゃったり。
なんとなく中途半端なのかもしれません。


あと、私には白瀬のキャラがよくわかりませんでした。
最初、白瀬は綾川をゲイだと思ってキスします。ノンケだと知り退くのですが、色々あって綾川の息子・寛@牧口さんの面倒を見るのを引き受け寛にも気に入られ、徐々にかけがえのない人になっていきます。
それはすごくよくわかり、1枚目は描かれている通りの繊細な美人さんなんだな~と思っていました。
2枚目になると白瀬が家庭に大きな問題を抱えていることが判明し、綾川が解決しようとしていきます。
そうしたらいきなり白瀬の腰が引けてきて、関係を断ち一人で抱え込もうとしていくんですよね。
では、どうして最初にキスしたんだ!?と。
例えば今でも過去でも遊び慣れていたというようなキャラならまだ理解できるのですが、白瀬の場合フィーリングというか衝動というかでキスしたような・・・。
かなり慎重なキャラに見えたので、キスしてもしすぐに恋人になっていたら家のことはどうしたのだろうと・・・ちぐはぐに思えてしまいました。
白瀬を好きだと認めた綾川は常にちゃんと引っ張ってくれるのでいいのですが、1枚目と2枚目で印象が安定しませんでした。



三木さんは三木さんにしては珍しいタイプのキャラを演じていらっしゃるように思いました。
聴いていて悪い意味ではなく違和感を持ちました。言葉遣いが正統派の今どきの男の人なんですよね。
これは聴いていただかないとわからないと思うのですが、例えば初っ端のモノローグ―俺、綾川寛二は~――グラス空じゃねぇか!――イケメン―など、何気ない台詞を意味の通りに三木さんがおっしゃっているというのが新鮮!
癖のあるキャラを演じていらっしゃることが多いように思うので、綾川のようなただ普通のかっこいい男性というのが台詞に反映されて物珍しく映ったのでしょう。
たまにはこういうのもいいですよね!^^


鈴木さんは、話している時なぜか平川さんの演技が頭にちらつきました。考えてみると、確かに平川さんは白瀬のような役を演じていらっしゃったこともあったなぁと。
基本的には柔らかめの雰囲気で演じていらっしゃいますが、稀に声を荒げるとキャラが変わっているように聞こえることもありました。
最近の鈴木さんはあまり声が澄んでいないので、声という意味では繊細な役を演じると定義からずれるような気もしますが、私は控えめで辛いものを抱えている男性像を感じ取れたので良かったと思っています。ブリブリしすぎてもいませんでしたし。
それに、何より喘 ぎがイイ!!!
先日「鈴木さんの受け声はビ○チっぽい!」と書かれているのを読み(※この表現を苦手な方がいらっしゃいましたらごめんなさい!)、言い得て妙だと頷いていたんですけれど(笑)、早速本作で再度実感しました!!!
「あばずれ」、次点で「奪われることまるごと全部」がエ□いと思っていましたが、本作もとろとろぐちゃぐちゃでした(*ノェノ)キャー←おいおいw
新たにノルア的鈴木さん受けランキングに刻まれましたよw
「んぅぅ……」とか、ほんとに快楽に溺れているように聞こえる「やだぁっ」とか・・・一体どうやって出していらっしゃるんですかね。
白瀬の経験値を考えるとあそこまで喘 いじゃうのは天性のい ん 乱\(◎o◎)/!・・・としか言いようがありませんが(笑)、いや、本当に・・・大好きです(*´ェ`*)←


それから、寛@牧口真幸さんがすごく可愛かったのも良かったです!
本物の子供と比べれば違うのですが、子供の子供らしい可愛さが出ていてすごく良かったです!
ドラマCDやアニメの子供は、子供してます!というような芝居がかったものが多くげんなりすることが多いのですが、寛は利発そうで落ち着いた、でも可愛い子だったんですO(≧▽≦)O
お父さんが家にいないことも多くて寂しい思いもいっぱいしているでしょうにあまり出さないようにして、でも遊んでもらえる時はすっごく嬉しそうで^^敬語で話すのですがそれも可愛いんだー!!!
登場シーンが全部愛しかったです!



特典CDは・・・
白瀬が綾川に施術しようとして、逆にエ□いマッサージをされちゃうという・・・どこの企画モノかと思いましたよ(;´Д`A ```胡散臭っ!(^^;
・・・そんなツッコミ入れてる自分に泣きたくなった(苦笑)。
でも、話の最後の方で「A○か!」みたいなツッコミがされていて、崎谷先生も同じ発想からこのミニドラマに行きついたんだなと思って、ちょっと安心しました。いや、安心していいのか・・・?



書きたいことを書いただけの感想になってしまいました。
ごちゃごちゃ書きましたが、声優さんは芸達者な方々ばかりでモノローグの一つ台詞の一つも聞き逃すのがもったいないほど安心して聴けますし、話も起承転結があって飽きることなく聴けるのではないでしょうか。



※この感想文は元々拍手お礼の為にアップしていたものを少々手直ししたものです。

書いた当時とほとんど同じなので雑な部分や失礼な部分もあるかもしれません。

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姫君の輿入れ (SHYノベルス145)/大洋図書
¥929
Amazon.co.jp


BLCD「姫君の輿入れ」を聴きました。
2008年6月30日発売 原作:和泉桂 イラスト:佐々成美

出演 野島健児 小野大輔 神谷浩史 近藤隆 遊佐浩二 土田大 他


「私のためだけに咲き、私のためだけに散ればいい」
今を時めく左大臣の一の姫にして、帝に入内を心待ちにされている姫・狭霧には、誰にも知られてはいけない秘密があった。それは、実は男子であるということ…狭霧はとある事情により、男でありながら生まれたときから姫として育てられていたのだ。
そんなある日、光源氏に喩えられる遊び人で、父の政敵でもある宰相中将・源実親が狭霧の許に突然現れて!?
貴公子と少年、平安の華麗なる婚礼奇譚、誕生。


小野大輔(源実親)×野島健児(狭霧)



いきなり酷い発言をしますが・・・
人様の感想を当てにしてはならない!
ずっと積んでいたのですが、いつも聴きたい気持ちとそこまでして聴きたいかなと・・・つまり中途半端な気持ちとが入り混じって、そういう時は大抵人様の感想を参考にどうしようか決めるのですが、読んでみると高評価が少なかったので、やっぱりやめとこう・・・
で、4年経ちました。
今度は誰かに左右されることなく本当に聴きたくなったので聴いたのですが、(゜ロ゜;)エェッ!?
面白いじゃないですか!
なんなんだー!
今になってよく読めば良いという感想も目に入ってくるのですが、どうも悪い方ばかり見てしまっていたようで・・・。こういう見方はほんとにやめよう・・・。



2枚組でじっくりと平安貴族の物語を楽しむことができました!
長い、眠い、などの感想も拝見しましたが、平安時代のゆったりとした流れそのままに丁寧に作られていて、正しい描き方だと思いました。
日本の雅をよく追及していて、演者さんたちがFUNBOOKで古語の美しさについて言及されていましたが、それらを音として聞き流すも良し。思いを馳せるも良し。わからない言葉は調べて聴くも良し。
楽しみ方はたくさんあります!


春はあけぼの。
やうやう白くなりゆく山ぎは、少しあかりて、紫だちたる雲の細くたなびきたる。
夏は夜。
月のころはさらなり。やみもなほ、蛍の多く飛びちがひたる、また、ただ一つ二つなど、ほのかにうち光て行くもをかし。雨など降るもをかし。


これは清少納言「枕草子」の有名な冒頭ですが、まさにこれを体現した世界観だと私は感じました。
秋、冬、と続いていくこの随筆のように、「姫君の輿入れ」も一幕一幕丁寧に聴き進めていくのが“をかし”です。



狭霧(さぎり)@野島さんは理由あって男子なのに女子として育てられます。五条帝@遊佐さんからの求愛を受け続けるものの入内するわけにもいかず、絶世の美女と言われながら15になっても誰とも契ろうとはしません。
そこに目を付けたのが実親@小野さん。彼は狭霧の噂を聞きつけある嵐の夜に夜 這いするのですが、いざ事に及んでみれば男子とわかり・・・
それでも、好きな気持ちは変わらず、狭霧を娶ることにします。
狭霧はとても賢く聡明な人物で、実親邸で暮らすことになってからは日々努力して役立つ人間になろうとします。
実親は狭霧の気持ちを大切にし、女子として生きたいのか、男子として生きたいのか、選ばせます。
二人ともお互いを思いやっているのですが、恨みによる帝の嫌がらせや様々な誤解から、すれ違いもありつつ・・・
内容は大体こんな感じです。


二人のすれ違いにもやもやと、しかし内に秘め耐え忍ぶ愛をゆったりと見つつ・・・
実親の側近の文秀@近藤さんや、実親の親友である朝家@神谷さんなど、二人を見守るしっかり者たちの応援のおかげで作品にぴりっとした部分が加えられて、安心して聴けました!



一部小野さんの演技が丁寧でないと読みましたが、私はそうは思いませんでした。
貴族らしく麻呂のようにほほほとしているのが良いと言うなら確かに違うのでしょうけれど、行動力があり頭の良い人物に見えたので、歌や蹴鞠に興じただ澄みきった声で柔らかく降りてくるような感じより、多少声を荒げ帝にも正面から向かい合える感じが必要だと思いました。それを表すにはこの役作りは良いのではないかと。
過去にはたくさんの女性と浮名を流していたようですが、キャラや演技からは狭霧に一途な面しか感じられませんでした。朝家の言葉から考えても、実親の本質は愛しい人を一途に想い続けるところにあると納得できましたので、これも難点だとは思いません。
小野さんは今作の世界観がお好きで収録を楽しみにしていたとおっしゃっていて嬉しかったです^^


野島さんはとにかく可愛い!!!
女性を意識して演じたと読みましたが、確かに可愛らしい女子でした^^
狩衣に烏帽子姿になり少年らしく振る舞ってみても、元の少女らしさは消えません。
しかし、女性の性質に染まりながらも、中性的な男子像を残してもいるので、ちゃんと野島さんの素朴な良さが出ています。
勤勉なところも、知識を増やしていくことを純粋に喜ぶ明るい表情にも、とても好印象を持ちました!


Hシーンも情緒があって良いです!
私は最初の嵐の夜が好きです。
演者の方々がどんなSEが入るのか楽しみとお話しされていましたが、想像力を掻き立てるものになっていますよ!
雷が落ちて美しい狭霧の顔が青白い薄明かりに浮かんだ時・・・!!!
そして、組み敷かれる一瞬!
実親によるある種の暴力性と情景が合わさり、ドラマ性に富んだシーンになっていると思います!



声優さん方の美しい声で言葉を大切に聴くだけでも楽しい作品です。
平安時代がお好きならもちろんお薦めします!!!



最後にもう一度書きますが、他人の感想、即ち私の感想など当てになりません。
へぇ~程度の気持ちを持っていただければもう十分で、それ以上は望みません。



※この感想文は元々拍手お礼の為にアップしていたものを少々手直ししたものです。

書いた当時とほとんど同じなので雑な部分や失礼な部分もあるかもしれません。

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ルボーサウンドコレクション 少年四景~小野塚カホリ作品集~/マリン・エンタテインメント
¥4,104
Amazon.co.jp


BLCD「少年四景」を聴きました。
2003年10月24日発売 原作:小野塚カホリ


三木眞一郎(セキ)×緑川光(ポチ)(※リバあり)
森川智之(透)×櫻井孝宏(旭)
成田剣(橘)×岸尾大輔(縹、田島)
(現 岸尾だいすけ)
堀内賢雄(男)×神谷浩史(アツ)



※一部結末のネタバレをしています。ご注意ください!



重かった。BLというよりジュネっぽいかなぁ。小野塚さんの作品ですしね。評判通りの良さでしたが、しばらく気分が沈みました(;´Д`A ```



「僕は天使ぢゃないよ。」

緑川さんの無気力ながら妖艶さを振りまいている演技が秀逸!
やられっぱなしのようで、糸を張り巡らせているのはポチの方ですよね。復讐心とかやり返したいとかそういう醜い気持ちではなくて、純粋に人を愛す気持ちがああいう行動を起こさせたんですよね。
お2人とも芸達者なので、ずぶずぶとはまっていく感じが手に取るようにわかって結末も心理も予測できていても過程から何から楽しめました。



「花」

何が一番驚いたって、このCDは2003年に作られたのですが、櫻井さんが割と今っぽい演技をなさっていたということ。
櫻井さんがBLで演じられるキャラは高めの可愛い感じが多かったので、もっとこういうタイプのキャラをBLで聴きたかったな~と。

戦時中の艱難辛苦は聴いていて辛いですが、この間見た某監督の映画に通ずる部分があって、やけに透@森川さんの気持ちを考えてしまいました。
受けの旭@櫻井さん目線で話が進みますが、足を負傷して戦争に行かないボンボンがあいの子をどういう気持ちから毎日のように抱いたのかとか・・・。
やり場のなさの捌け口とも言えますし、お互いあぶれているからという風にも見えますし、旭に純粋に恋していたとも見えます。
どれも当てはまりそうな気もしますが、何一つ確信は持てません。
平和な世に育った私には、知ろうと努力することはできても、戦争を体験した方の心境のすべては理解することができません。もしも自分だったら・・・の想像が及ばない範囲なのですよね。物語であっても果てしない闇のように底なしの気持ちはただただ黒に映るのです。
やけに色々考えてしまいました。
(文章下手なので言いたいことが伝わってないかもしれません。誤読されませんように(;人;)。)

櫻井さんの昭和初期をイメージして作ったというモノローグが素晴らしい!!!



「LOGOS」

こちらが一番強く残っています。
成田さんがすごいんですよ。15歳ではないけれど、年齢なんてどうでもいいものに見えてきます。もうそういうのは目に入らないですよ。
安田講堂演説の再現はめちゃくちゃ狂気的。橘@成田さんが死体を前に何事も無いように跨いで笑っているのが恐ろしくて、同じく死体を見た時の縹@岸尾さんの絶句した表現がすごく生々しくてここも素晴らしいです。

ロードムービー風に進んでいって、徐々に色々謎が解き明かされていくんですけれど、最後だけとても疑問なんですよね。
あれ、(かねてからの夢だった柏崎の海を2人と1匹で見たんだとは思うんです。もちろん、1人と1匹は死んでしまっているから生首と腐乱死体を一生懸命海まで持っていったのでしょう)。
そして、海を見てキスをする。
その後、彼は98年をただ晩年のように過ごしているということなのでしょうが、20年経ったのに岸尾さんのモノローグはトーンが変わって無かったんですよね。
あれはどういう意味なのでしょう。もう少し低めにしてもいいのに変えなかったということは、時が彼の中で完全に止まってるということなのでしょうかね。


あとは・・・「こういうことは恋人同士がするんだ」も重かったなぁ・・・。あの一言によってすべての謎が一気に解けてしまって・・・。



「セルロイドパラダイス」

こちらもロードムービー風。
まさかの神谷さん初受け作品!まじかっ!?初受けでこんなお上手とか・・・\(◎o◎)/!後輩も見習ってほしいところです。
最初のトイレのHシーンも最高にえろいのですが、まあ、えろはおいておいて、
―おとうさん、おかあさん、おねえちゃん―
というモノローグの若者らしさというのか・・・客体的でもあり、逃避的でもあり、なんかとにかくすごかった・・・。
どうしてアツ@神谷さんは男@賢雄さんに選ばれたのか。最終的にそこに行きつくとき、彼しかいなかったと思えますものね。
賢雄さんもすごく良かったですけど、フリトが面白すぎて飛んじゃいましたよwwwぬいぐるみのよしおとかwwwサエキさんいじりとかwww神谷さんち行っちゃえば良かったのにwそれでいて落としどころで決めてくださるからカッコいいんだな~。

「新宿ラッキーホール」でも賢雄さんのフリトが聴きたかったなぁ!

とにかく、台詞一つ一つが気怠いのに熱くて、作中の言葉を借りれば本当に草いきれの中に人のにおいを感じるようで、脳裏に焼き付きました。


なんか・・・もう神谷さんのBLは聴きたくないなぁ。
悪い意味ではないです。
これを聴いた後にやっぱり神谷浩史はだてにトップに君臨しているわけではない!!!と再確認して、別のCDを聴きたくなったんですよね。
でも、あらかた聴いちゃってて、改めて出演作を調べてみたら内容的に残念なものもあったなと思い出して、そういう作品では素晴らしさが消されてしまい、すごく神谷さんの無駄遣いに思えてしまって・・・。
今までここまでは考えたことなかったんですけど、「セルロイドパラダイス」の神谷さんはこれこそが神谷さんの生かされる舞台であると認識してしまったせいで、うかつにCDを聴けなくなってしまいました。
でも、何か聴きたい!何も聴きたくないというのとは違うんですよねぇ。
「便利屋さん」でも聴こうかな。甘さや可愛さという全然別の方向から攻めるリハビリが必要な気がします。
で、この後実際いくつか聴いたという続きがあるのですが、それはまた別の機会がございましたら・・・!
そう遠くないうちにひとつくらい感想をアップしたいものです。
と、予告してみます(笑)。

※そして後日アップしたのが「VIPシリーズ」の感想です。