我々戦争を知らない子どもたちは、嘘を教えられ事実を知らないまま大人になりました。
これは、GHQ(連合国軍総司令部)の洗脳政策によります。
全ての日本人は、
ウォーギルトインフォメーションプログラム
(戦争についての罪悪感を日本に植え付けるための洗脳計画)
によって嘘の歴史を教えられ、愛国心と大和魂(スピリッツ)を失いました。
世界で最もスピリチュアルだった日本人は、世界で最もスピリチュアルでない国民に生まれ変わりました。
公職追放により全ての聖職者を解雇し、共産主義者を教員として雇用しました。
ですから、ほとんどの国民が、捏造された歴史を信じています。
中国旅行で、南京大虐殺記念館を訪れたり、
韓国旅行で、韓国独立博物館を訪れて、捏造された歴史を目の当たりにした人は、
日本は悪だと信じ込まされ、日本を破壊する反日左翼のお先棒を担ぎます。
大多数の日本国民がそのように洗脳されているのですから、
洗脳を解くための活動は、先が長いです。
世代が入替るまで、続くのでしょうか?
現在でも、小、中、高の教科書は、出版業界が洗脳されたままなので、捏造された歴史を記載しています。
現在の若者が、嘘の情報で、洗脳されないことを祈ります。
現代社会は、情報社会です。
調べれば、事実が明らかになります。
若者たちは、ネット上に拡散されている事実を知って欲しいと思います。
先ず、南京大虐殺の嘘を知ってください。
基本的に、第二次世界大戦中、日本と中国は戦争をしていません。
中国は、国民党軍と共産党軍に分かれて内戦中でした。
諸外国もそれぞれの思惑で介入していました。
日本軍も日本の利権と中国の一般市民を守るために介入していましたよ。
なにしろ、大東亜共栄圏には、支那(チャイナ)も含まれていましたからね。
中華人民共和国の建国が1949年ですから、中国が戦勝国でないのは明白な事実です。
1926(昭和元)年に第一次南京事件です。
幣原喜重郎の協調(弱腰)外交で、幣原喜重郎外務大臣の抵抗するなとの命令を受け、
蒋介石の国民党軍が南京の日本領事館に侵入、
森岡領事婦人他未成年の少女幼女を含む数十人の日本人女性が、夫の目の前で全裸にされ、
約30人の支那兵に輪姦された事件です。
中国国民党軍は、そのような軍隊でした。
勿論中国共産党軍も同じです。
この事件で、国民党軍と共産党軍はお互いに罪を擦り付け合いました。
1937(昭和12)年に第二次国共合作により、国民党軍と共産党軍は中国軍となりました。
日本軍に追われた中国軍が南京に逃げ込みます。
追いかけて南京に入城する日本軍と、
南京の民間人を殺して衣服を奪って隠れた中国軍(便衣兵)との戦闘(南京戦)が、後に言う「南京事件」です。
その後「南京大虐殺」として宣伝されたのがこれです。
そして、抗日勝利80周年の根拠が、この第二次国共合作です。
この時点で、共産党軍は日本軍と戦争していたという主張です。
中国軍は、民間人を殺すだけでなく、日本軍が南京に入場するのを嫌がって、南京に放火しました。
この被害額は、2000万$~3000万$で、日本軍からの攻撃の被害額より大きな金額だったようです。
当然ですが、中国軍(国民党軍・共産党軍)の強姦・略奪は通常営業です。
日本軍の南京入場前に、軍紀の緩みによる農村部での強姦・略奪があったとされていますが、本当かどうかは不明です。
なにしろ、世界で最も軍紀が緩まない兵隊であったことは、歴史が示す事実ですからね。
日本軍の南京入城の様子が、証拠として残っています。
中国が消してしまいたい事実ですね。
写真だけでなく映像まで残っていました。
日本軍の南京入城を南京市民が大歓迎しています。
よっぽど、共産党軍と国民党軍に痛めつけられていたのでしょうね。
南京のある高齢女性が、自身の記憶として日本軍・中国国民革命軍・中国共産党軍について語っている。生き証人であるこの女性は、「日本軍は一般市民を攻撃したり、物を奪ったりしなかった。国民党軍と共産党軍だけが悪事を働いていた」と言っている。pic.twitter.com/TwRdkE6Yai
— ヴィズマーラ恵子🇮🇹 (@vismoglie) December 6, 2025
高齢女性が亡くなる前に、真実を暴露してくれました。
この映像も拡散されているので、削除したい中国としては辛いでしょうね。
南京大虐殺とやらの3年後、中国維新政権下の南京で、学校に通えない貧しい児童を集め、社会事業として教師を派遣して移動学校を開いているという報道。この映像は現代の中国国内では放映できないと思われます。
— 六衛府 (@yukin_done) February 1, 2026
※日本ニュース 第62號 1941年 (昭和16年) 8月12日 pic.twitter.com/queAyiEsvD
何度も、国民軍と共産軍に酷い目に遭わされて、それでも一般市民には罪はないと考えるのが、
日本軍、日本人のメンタリティだったみたいです。
入場当時の南京の人口は、約20万人でした。
米国人宣教師の報告により、犯罪行為は日本が行ったこととされ、
これらが後に中国側の主張として、使用されることになります。
南京在住のビジネスマン等の報告では、日本軍の入場後、治安が良くなった南京で、
近郊から人が集まり人口が増加したことになっています。
どちらが正しいかは不明ですが、人口は約30万人に増えています。
ただし、極東軍事裁判(東京裁判)では、日本側からの反対尋問は許されませんでした。
1938(昭和13)年の南京でのエピソードがこちらです。
暴虐無類の中国兵に対して、日本軍衛生兵が手厚い看護を行う写真です。
当時の日本軍のこんな中国でのエピソードが沢山残っています。
日本軍衛生兵は、子ども達や一般市民に対しても、治療等を行いました。
何故、虐殺したことにされてしまったのでしょうね?
日本軍が南京市民に対し、伝染病の予防注射を行った新聞記事です。
日本軍が南京市民に対し、食糧を配る写真もありました。
日本軍と南京市民の歓談している写真です。
太平洋の諸島でも東南アジア諸国でも、日本軍のこうしたエピソードは事欠きませんね。
どこでも、一般市民に対しては、田舎の若者に戻ってしまう国民性なのでしょう。
1945(昭和20)年終戦です。焼け野原の日本は、世界の最貧国でした。
日本の敗戦後、再び中国軍は、国民党軍と共産党軍に分かれて内戦を再開します。
連合国(アメリカ、イギリス、フランス)の一員ではありません。
1926(昭和元)年の第一次南京事件では、イギリスを攻撃して強姦・略奪を繰り返していますからね。
欧米列強に対する無差別敵対行為が、戦後日本との戦争にすり替えられました。
1946(昭和21)年5月から東京裁判が始まりました。
一方的な反論の余地がない裁判で、旧日本軍人が事実とは関係なく、A級B級C級の戦争犯罪者にされ死刑になりました。
南京事件は、日本軍と便衣兵(中国人ゲリラ)との局地戦です。
あくまでも、少数の戦いです。
当時、20万人だった南京の人口は、日本軍駐留により治安が良くなり、人口30万人に増加しました。
事実はこれだけです。
兎に角、大東亜戦争をひた隠し、日本を悪者にするための裁判です。
真実が明るみになると、連合軍が不利になってしまいます。
日本を侵略戦争の犯人に仕立て上げるための極東軍事裁判でした。
1949(昭和24)年、戦前、戦中、戦後を通じて内戦が続いていた中国で、中国共産党が、中華人民共和国を設立します。
なんと、第二次世界大戦終結時には、建国もされていなくて、1949(昭和24)年建国の「中華人民共和国」が、
1971(昭和46)年に、「戦勝国(ユナイテッド・ネイション)」として台湾(中華民国)にとって代わります。
1972(昭和47)年に、毛沢東政権と田中角栄総理大臣との日中国交正常化が行われました。
その10年後、反日教育が始まりました。
1982(昭和57)年に、鄧小平政権が、「南京大虐殺記念館」建設決定です。
1985(昭和60)年「南京大虐殺記念館」竣工です。
1946(昭和21)年の東京裁判の「南京事件」では、もしかしたらそんな事例もあったかもしれない
という南京事件が、日本軍が30万人を虐殺したことにされてしまいました。
志那(中国)の歴史と文化である拷問と虐殺が、そのまま日本軍の行為とされました。
これまた、直視できない残虐な、拷問や強姦の人形が数多く展示されています。
しかし、先進国の仲間入りをしていた日本は、
反日教育を始めた後進国中国に、経済支援を続けます。
1989(平成元)年の天安門事件、
1991(平成3)年のソビエト連邦の崩壊。
中国共産党の矛盾とこれらに危機感を覚えた「江沢民(コウタクミン)」が、
政権の維持のために、スケープゴートとしたのが、反日教育です。
これらは、眼を覆いたくなるような凄まじい反日教育でした。
日本人が残虐行為を行うドラマや映画が製作され、
日本人が残虐行為を行った合成写真を展示しました。
李氏朝鮮時代の韓国と同じ様に、志那(中国)の歴史と文化である拷問と虐殺が、
そのまま日本軍の行為とされました。
これまた、直視できない残虐な、拷問や強姦の人形が数多く展示されています。
これらによる洗脳教育を受けた中国人は、日本人は鬼畜だと信じて疑わなくなりました。
日本人を害するのは復讐であり正義なのです。
それほど酷い反日教育を行っている中国に対して日本は、
親中外交、媚中外交を繰り返し、日本人よりも中国人を優遇しています。
日本が中国に対して行った支援額の累計は、
有償資金協力(円借款)が約3兆3,165億円、
無償資金協力が約1,576億円、技術協力が約1,858億円となっています。
いくら、ウォーギルトインフォメーションプログラムによって洗脳された民族と国家でも、既に戦後80年経ちます。
いい加減、自虐史観に染まった歴史認識から脱却し、事実は事実として主張しましょうよ。
是非、日中の正しい事実を認識して下さい。
捏造された嘘の歴史ではなく、事実としての歴史です。
反日教育を受けた中国人と韓国人が、日本を貶めるために努力して、
立候補して当選し、公務員試験に合格し、司法試験に合格し、
反日日本人と一緒に、日本の立法と行政と司法を、牛耳っています。
法律は外国人優遇立法で、運用にも外国人が優遇され、裁判も外国人は不起訴か無罪です。
残念ながら悲しい事実です。
現在我々が、考えなければならないのは、
日本の国土を売り、移民による日本破壊を目論む反日勢力を認識すること。
自虐史観から脱却して、日本破壊を正義だとする政治家に投票しないこと。
日本の女性たち、日本の子どもたちを、治安の悪化から守ること。
それが、我々の最後の抵抗です。
他人事と思わないでください。
次の選挙では、反日リベラル売国政策を
推進する政党に投票するのは止めましょう。
目を覚まして大和魂を取り戻しましょう。
お読みいただきありがとうございました。






