紅白歌合戦にも、視聴者が知らない韓国の歌手を出場させます。

原子爆弾のオブジェを愛でる反日行為で、出場反対12万件の署名が集まっても、無視です。

 

片山さつき大臣が、NHKと韓国の関係を暴露しましたが、

情報弱者の高齢者を除いて、皆さんご存知ですよね。

数年前から、紅白歌合戦に、「K-Pop枠」が出来て、

紅白歌合戦を観るのが嫌になった高齢者も多いのでは?

 

昔ながらの歌手の昔ながらの日本の歌を聴きながら、

高齢者になるまで働いた人達が、何が悲しくて「K-Pop」?

昔、紅白歌合戦の裏番組で、懐メロをやっていた事があるけど?

今はどうなのかしら?

テレビ観ないので判りません。

格闘技戦も無料放送でやらなくなりましたからね。

観たい試合は有料放送で観るようになりました。

 

 

中国と韓国では、反日教育を行っています。

日本がアメリカに原爆を落とされて、「ザマーミロ!」と言うのが、

中国人と韓国・朝鮮人のメンタリティです。

これも、日本人なら知っておくべきだと思います。

 

NHKは日本と日本人の敵だと言ったのは、

日本維新の会の三宅博議員ですが、全くその通りだと思います。

この話を聴くと、日本維新の会も捨てたもんじゃないと思います。

日本維新の会にも、こんな立派な議員がいます。尊敬に値する人物です。

 

 

反して、帰化一世であることを隠さなくなった橋下徹氏は、

オールドメディアに露出して、反日左翼リベラル売国発言を繰り返しています。

橋下徹氏が、「行列のできる法律相談所」に出演したり、

大阪府知事や大阪市市長をやっていた時には、橋下徹氏が帰化一世だということを、

誰も知りませんでしたけどね。

 

NHKは、どこの国の放送局かと思うような、反日番組、反日報道を繰り返しています。

正しく、中国の放送局、韓国の放送局です。

採用規定に国籍条項がないため、経営者も従業員も中国人と韓国・朝鮮人が多数派です。

それにも関わらず、受信料を強制的に徴収します。

死んでも解約できない話は有名ですよね?

受信料支払いを拒否した国民は、裁判で訴えて差押する部署を創設したって。

 

 

反日番組や反日報道を止めるのではなく、取り立てを強化するんですって。

反日番組や反日報道を止めれば、国民は受信料を払っても良いと思うのでは?

 

 

 

しかも、NHKは高市早苗首相大嫌いですよね?

国会中継で、高市早苗首相が映ると、ブレブレに動かします。

固定カメラが、そんなにブレるはず無い。ワザとです。

高市早苗首相以外には、そんな映し方しない。

高齢者だと画像が揺れると気分が悪くなります。

 

まだまだ現在の日本は、こんな国です。

少しずつで良いから、早く削除していきたいです。

偏向報道を繰り返す、オールドメディアも、

早く解体してもらいたいです。

 

日本では、 環境省が日本の山野森林に

     中国製ソーラーパネルを設置して環境を破壊し、

     日本の国土をヒートアイランドにして、 

日本では、国土交通省が国土を中国に売り払い、

日本では、経済産業省が日本経済を衰退させ、

     中国製ソーラーパネルを推進して、

日本では、農林水産省が農家を虐め、農業を破壊し、

日本では、厚生労働省が国民の健康を害し、

     税金を払わない外国人に生活保護を与え

     保険料を払わない外国人に医療保険を与え、

日本では、文部科学省が嘘の歴史を広め、

     国民動員法に縛られる反日主義者に

     奨学金をバラ撒き、

日本では、財務省国民の可処分所得を搾取して国民を貧しくし、

日本では、国税庁が外国人の脱税を黙認して、

     重税で日本人の不動産を手放させ、

日本では、外務省が外国と外国人を優遇し、金をバラ撒き、

     日本を貶めて、顧みず、     

日本では、法務省が外国人を

     裁判官、検察官、弁護士にして、

     外国人犯罪者を不起訴、無罪にして、 

日本では、総務省が日本国旗や日本国歌を貶め、

     反日メディア(テレビ・新聞)を黙認して、

日本では、こども家庭庁が税金を無駄遣いして

     少子化を加速させ、

日本では、国家公安委員会が、日本語を読めない外国人に

     免許を与え、日本人をひき殺させて無罪にして、

     共産主義者たちの日本人ヘイトを黙認して

日本では、自治体が中国製ソーラーパネルで

     国土を埋め尽くし、不法滞在者を優遇して、

     土葬を認め、公務員の国籍条項を撤廃して、

日本では、独立行政法人が、移民と不法滞在を推進し、

     日本の治安を悪化させている。

 

 

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お読みいただきありがとうございました。