主人のTシャツは一体どこで貰ったの?と言うようなものが多いです。
お醤油、お酒、鰹節、理髪店、そういうのばかり選んで買ってきます。
もっとも主人のお気に入りはこの 小林防火服とかかれたTシャツ
これをよく着て、毎月1回行く、近所のカフェの店員さんに
「消防士の人」と思われていました。
数年前から行っている散髪屋さんにも
この間の日曜日、午前中に行ったら、
「今日は、帰りが早かったんか」
と、滅多に喋ってくれない店主が聞いてきたそうです。
はっきり言われたわけではありませんが、消防士のように思われている気がするそうです。
さて、今年の夏も、また面白いTシャツを買うのかしら
