近畿の古代歴史遺産を回る旅の3日目の記録です。
 

3日目は京都‐大阪を回りました。

 

 

<3日目 9/18,137km>
・同志社大学歴史資料館(京都府京田辺市)
・八尾市立しおんじやま古墳学習館/ 心合寺山古墳(大阪府八尾市)
・藤井寺市立にぎわい・まなび交流館/古市古墳群(大阪府藤井寺市)

・翠鳥園遺跡公園(大阪府羽曳野市)
・大阪府立近つ飛鳥博物館(大阪府南河内郡河南町)
・金山古墳(大阪府南河内郡河南町)
(宿泊)Grand Mercure Nara Kashihara


【遺跡概要】

・同志社大学歴史資料館

  同志社大学京田辺キャンパス内 知真館2号館に所在しております。

  同志社大学の国内外での学術調査研究によって収集した多数の考古・民俗史料、古文書など110万点にのぼる歴史資料を保存・展示している。

  本館(京田辺キャンパス)には、井辺八幡山古墳出土の人物埴輪・馬形埴輪が

  たくさん展示されています。


・八尾市立しおんじやま古墳学習館/ 心合寺山古墳

  心合寺山古墳は約1600年前の古墳時代中期に造られた前方後円墳です。

  中河内では最大の全長160mの古墳で、この地域を治めた王の墓と考えられます。

  2005年に築造当時の姿に復元されており、実際に登ることができます。
  また古墳の「造り出し」という場所から出土した「水の祭祀場を表した埴輪」

  は、当時の王が行った祭祀を考える上で全国的に見ても貴重な埴輪です。


・藤井寺市立にぎわい・まなび交流館/古市古墳群/翠鳥園遺跡公園

  約2万8千年前の石器作りの跡が発見され、遺跡公園として整備されました。

  まず目に留まるのは、石器を作るために打ち割った石を表した卵形の

  モニュメント!広く整備された公園は、子どもたちの遊び場にもなっています。
  二上山の付近で産出するサヌカイトを用いた旧石器時代の石器作りのようすを、

  実物大の模型や写真を使って紹介しています。

 


・大阪府立近つ飛鳥博物館/一須賀古墳群

  日本の古墳時代から飛鳥時代にかけての出土資料を集め、

  「平成の古墳」がイメージされたユニークな建物の中で展示しています。

  隣接する近つ飛鳥風土記の丘公園では、実際の古墳群を見て回ることができます。

 


・金山古墳

  金山古墳は大小二つの円丘を合わせた双円墳という全国的にも珍しい形で、

  6世紀末から7世紀初頭、ちょうど前方後円墳がつくられなくなるころの古墳です。

  北丘は2段に、南丘は3段に築かれ、墳丘の周囲には掘がめぐらされています。
  各段のあいだと墳頂部の平坦面には石が敷かれていました。

  前期・中期の古墳にみられる斜面を覆う葺石は、くびれ部西側以外にはありませんでした。

  北丘には長さ約10メートルの横穴式石室があり、中には凝灰岩(ぎょうかいがん)をくりぬいてつくった家形石棺が2個置かれています。

  石室や石棺の中はすでに盗掘されており、わずかにガラス玉、耳輪、馬具、鉄刀、土器の破片が出土しただけです。

  石室前にはくびれ部西側へとつづく墓道(通路)があり、石室入口をふさいだあと、この墓道は埋められていました。
  この部分だけ埋葬直後の姿に復元しています。

南丘にも石室へとつづく墓道がみつかり、横穴式石室があることはわかりましたが、調査していませんので大きさや中の様子などは不明です。

 

【写真】


・同志社大学歴史資料館

 

 

 

 

大学の授業が行われていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


・八尾市立しおんじやま古墳学習館/ 心合寺山古墳

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・藤井寺市立にぎわい・まなび交流館/古市古墳群/翠鳥園遺跡公園

 

 

 

 

大きな古墳の模型

 

・大阪府立近つ飛鳥博物館/一須賀古墳群

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・金山古墳

 

 

 

 

 

 

 

 

次は4日目の記録に続きます。

近畿(滋賀/京都/奈良)の古代の歴史遺産を回る旅の記録です。

 

ホテルはホテルルートイン草津栗東に2泊。同じホテルなので慣れていて安心です。

2日目に回った施設です。

 

<2日目 9/17、167km>
・守山市埋蔵文化財センター(滋賀県守山市)
・下之郷史跡公園/環濠保存施設(滋賀県守山市)
・滋賀県埋蔵文化財センター(滋賀県大津市)

・伊勢遺跡/伊勢遺跡史跡公園(滋賀県守山市)
・大津市埋蔵文化財調査センター(滋賀県大津市)

・三角縁神獣鏡特別展示室/アスピアやましろ(京都府木津川市)

・城陽市歴史民俗資料館(京都府城陽市)
(宿泊)ホテルルートイン草津栗東

 

 

 

 

<2日目>

 

【遺跡概要】
・守山市立埋蔵文化財センター

  守山市立埋蔵文化財センターは、野洲川改修工事の際に発見された服部遺跡の調査を契機に、

  昭和55年11月3日に開館しました。
  その後、守山市内の発掘調査での成果の調査・研究・出土品などの収蔵・保管のほかに、その成果を展示・公開しています。


・下之郷史跡公園/環濠保存施設

  下之郷史跡公園は、下之郷遺跡の保存と活用を図るために、平成22年に環濠が巡らされている場所に

  下之郷史跡公園を開設しました。
  史跡公園では、環濠の一部が復元されており、出土した遺物も展示しています。

  史跡公園は出土物を見学するだけでなく、史跡をテーマとして活用事業を進める拠点となっています。

  地域住民が主体となって、弥生文化の復活・継承を進めようと、古代米の栽培や食文化の研究、

  当時の繊維を使った弥生織りの復元などの活動をしています。


・滋賀県埋蔵文化財センター

  内各地で発掘された出土品や調査記録を、整理・保管、調査・研究し、その成果を広く一般の方々に紹介する施設。

  資料・情報の提供のほか、近江の埋蔵文化財を紹介する展示や研究会、刊行物の発行などを行なっている。入館無料。

 

・伊勢遺跡/伊勢遺跡史跡公園

  弥生時代後期の集落遺跡としては国内最大級の規模を誇る「伊勢遺跡」。伊勢遺跡は東西およそ700メートル、

  南北およそ450メートルで、面積はおよそ30ヘクタール。 2012年に国指定史跡となりました。

  この重要な遺跡を大切に保存し、次世代へと継承していくため、「伊勢遺跡史跡公園」として整備されました。

  伊勢遺跡史跡公園には伊勢遺跡史跡公園遺構展示施設があります。

  伊勢遺跡の遺構レプリカやジオラマ、映像を展示する施設で、地中に眠っている遺構を保護する役割を持つ。

  伊勢遺跡は弥生時代後期の集落遺跡として国内最大級の規模を誇る国史跡である。

  建物はドーム状の平屋建て。天井には6パタンの凹凸のあるスギ無垢材が敷き詰められ、力強い木の空間を作り上げた。

 

・大津市埋蔵文化財調査センター

  滋賀里一丁目にある。市内の遺跡の調査を行い、出土した遺物などの収蔵、保管、調査、研究をする施設。

  またその成果を、センター内の展示室で「発掘調査速報展」として公開するほか、市民を対象として

  さまざまな講座や体験学習を実施している。

 

 

・三角縁神獣鏡特別展示室/アスピアやましろ

  昭和28年JR奈良線の拡幅工事により石室が発見されました。竪穴式石室に割竹形木棺が収められていました。

  邪馬台国の女王卑弥呼の鏡とも呼ばれる「三角縁神獣鏡」三十数面を含む中国鏡や多くの副葬品が出土され、

  全国的に大きな注目を集めました。

 

 

・城陽市歴史民俗資料館

  旧石器時代から近現代までの城陽市の歴史をたどることができる通史型常設展示室になります。

  市内から発掘された出土遺物、近世文書、民具などの資料を紹介しています。展示は季節や期間により展示替えをしています。

 

 

【写真】

・守山市埋蔵文化財センター:休館中でした

 

 

 

 

 

 

 

 

・下之郷史跡公園/環濠保存施設

 

 

 

 

 

 

 

 

5分程度の短いビデオで分かりやすく説明されていました

 

 

 

・滋賀県埋蔵文化財センター

 

 

 

 

 

 

馬の頭のハニワ

 

 

 

丸木舟

 

馬具

 

 

 

・伊勢遺跡

 

 

 

 

建物を覆う屋根は、古代の丸木舟の底を思わせる「舟底形」となっています。

主構造は鉄骨、6パタンの材形状からなる1,180本以上の折線状のスギ無垢材が

面剛性の補強材になっている。 

屋根を支える柱は外周にのみ設けられており、室内には柱はなく、

下の遺構のレプリカを痛めないようになっています。

この建物を見に来る人もいるそうです。復元柱穴の上はガラス床になっていて、反射して見えます。

 

ドームの内部。

下はガラス張り。反射して見える

 

遺跡は中心にある方形区画と楼観、それを取り囲む直径220mの円周上に等間隔で

配置された23棟の祭殿群からなると想定されています。

三内丸山、吉野ケ里、妻木晩田(むきばんだ)遺跡以上に重要な祭殿群かもしれないとのこと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・大津市埋蔵文化財調査センター

 

 

 

 

貝塚の剝ぎ取り

 

・アスビアやましろ

 

 

銅鏡の展示(レプリカ)

32枚ありました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・城陽市歴史民族資料館

 

 

 

 

古墳のジオラマ模型

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次は3日目に続きます。

近畿(滋賀/京都/奈良)の古代の歴史遺産を回る旅の記録です。

 

1日目は神奈川から東名であかね古墳公園へ。

 

 

<1日目 9/16、543km>
・あかね古墳公園(滋賀県東近江市)

・滋賀県立安土城考古博物館(滋賀県近江八幡市)

・東近江市埋蔵文化財センター(滋賀県東近江市)
・彦根城(滋賀県彦根市)

・黒壁スクエア(滋賀県長浜市)
・野洲市歴史民俗博物館(銅鐸博物館)(滋賀県野洲市)
(宿泊)ホテルルートイン草津栗東

 

 


 


 

 

 

【遺跡概要】

・あかね古墳公園(24hr

  滋賀県では最大級の古墳とされる古墳群。

  円墳(久保田山古墳(くぼたやまこふん))と方墳(天乞山(あまごいやま)古墳)があります。

  広々とした敷地に石組みなどで美しく築かれた復元古墳は、周囲に円筒形埴輪(えんとうけいはにわ)を置き、

  古代の古墳の、その規模の大きさをあらためて実感できます。

 

・滋賀県立安土城考古博物館

  「安土城と信長・戦国をテーマとする唯一無二の博物館」として、2025年3月にリニューアルオープンしました。

  信長が築城した当時の安土城を高精細フルCGにより復元した映像を上映する第一常設展示室、

  信長や安土城に関する歴史資料、戦国時代の近江、観音寺城(近江八幡市)や小谷城(長浜市)に

  関する資料を展示する第二常設展示室があります。

 

・東近江市埋蔵文化財センター

  東近江市内には約520ヶ所の遺跡があり、開発に先立って発掘調査などを実施しています。

  今日までの発掘調査の結果、出土した土器や木製品などの資料は、コンテナ約9000箱にのぼり、

  埋蔵文化財センターで収蔵・保管しています。

 

・彦根城(国宝)

  彦根城は慶長9年(1604)に工事が始まり、約20年かけて完成した近世城郭です。

  かつての彦根城は、三重の堀・人工河川(現・芹川)や城下町を含む大城郭でした。

  その中で、中堀より内側の範囲は、石垣で構成された城郭平面構造が

  極めて良好な形で残っていることから、昭和26年に国の「史跡」、同31年には「特別史跡」

  に指定されており、国民共有の財産として大切に守られています。  

  彦根城は、城全体の保存状態が最も良く、江戸時代の 政治体制をあらわす「代表例」といわれています。


・伊勢遺跡/伊勢遺跡史跡公園

  この伊勢遺跡史跡史跡公園は、平成24年1月24日に国の史跡に指定された伊勢遺跡の保存と活用を図るために

  設置されたものです。
  令和2年度から整備事業が始まり、令和5年11月12日に開園しました。 

 

・黒壁スクエア(滋賀県長浜市)

  黒壁スクエアとは、北国街道沿いに続く風情ある街並みの一角にある滋賀県の観光スポット。

  明治時代の銀行を改装した黒壁ガラス館を中心に、ガラスのセレクトショップや制作体験、

  カフェが点在しています。

 

  ガラス工芸品としても有名ですが、近年では「黒壁」になぞらえたカフェがSNSを中心に

  話題を呼んでいます。ショップごとの距離も近いため、スポット間の移動が便利で散策にピッタリです。

 

  滋賀県の観光スポットは車がないと厳しい場所も多いですが、黒壁スクエアは電車で行けることも

  魅力のひとつ。東海道新幹線が停車する「米原(まいばら)」駅からJR北陸本線に乗って約10分。

  「長浜」駅に着き、案内板に従って歩くと5分ほどでノスタルジックな街並みが現われます。

 


・野洲市歴史民俗博物館(銅鐸博物館)(滋賀県野洲市)

  JR野洲駅の北東約3kmにあり、正式名は、野洲市歴史民俗博物館といいます。
  近くの大岩(おおいわ)山から明治14年(1881)に出土した銅鐸14個、

  昭和37年(1962)に出土した銅鐸10個を中心に、弥生時代の共同社会のシンボル、

  銅鐸に関する資料を展示しています。

  出土した銅鐸の中には、日本一大きなものが含まれており、野洲市の銅鐸は広く知られています。
  館内は、常設展示室が2つと企画展示室が1つあり、企画展・特別展では銅鐸だけでなく、

  野洲市に関する歴史や民俗資料を展示しています。

 

 

【写真】

 

<あかね古墳公園>

 

 

 

 

 

 

<安土城考古博物館>

 

建物中から塔のようなところを見上げると。

 

 

 

<東近江市埋蔵文化財センター>

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

<彦根城>

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひこにゃんのショーがありました。

途中激しい雨が降り出しました。

 



<野洲市歴史民俗博物館(銅鐸博物館)>

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次は2日目の記録に続きます。

近畿(滋賀/京都/奈良)の古代の歴史遺産を回る旅の記録です。


近畿の縄文、古墳遺跡、博物館などを4日間(9/16-19)で回ってきました。

 

連休前で明日香村が世界遺産されたのもあり、連休前の18日はホテル探しに苦労しました。

 

京都、大阪、奈良の中心地を回るにはレンタル自転車が便利です。

今回は周辺部の歴史遺産を車で回りました。

 

【旅程】

<1日目 9/16、543km>
・あかね古墳公園(滋賀県東近江市)

・滋賀県立安土城考古博物館(滋賀県近江八幡市)

・東近江市埋蔵文化財センター(滋賀県東近江市)
・彦根城(滋賀県彦根市)

・黒壁スクエア(滋賀県長浜市)
・野洲市歴史民俗博物館(銅鐸博物館)(滋賀県野洲市)
(宿泊)ホテルルートイン草津栗東

<2日目 9/17、167km>
・守山市埋蔵文化財センター(滋賀県守山市)
・下之郷史跡公園/環濠保存施設(滋賀県守山市)
・滋賀県埋蔵文化財センター(滋賀県大津市)

・伊勢遺跡/伊勢遺跡史跡公園(滋賀県守山市)
・大津市埋蔵文化財調査センター(滋賀県大津市)

・三角縁神獣鏡特別展示室/アスピアやましろ(京都府木津川市)

・城陽市歴史民俗資料館(京都府城陽市)

(宿泊)ホテルルートイン草津栗東

<3日目 9/18,137km>
・同志社大学歴史資料館(京都府京田辺市)
・八尾市立しおんじやま古墳学習館/ 心合寺山古墳(大阪府八尾市)
・藤井寺市立にぎわい・まなび交流館/古市古墳群(大阪府藤井寺市)

・翠鳥園遺跡公園(大阪府羽曳野市)
・大阪府立近つ飛鳥博物館(大阪府南河内郡河南町)
・金山古墳(大阪府南河内郡河南町)
(宿泊)Grand Mercure Nara Kashihara

<4日目 9/19,495km>

・長谷寺(奈良県桜井市)
・吉野歴史資料館/宮滝遺跡(奈良県吉野郡吉野町)

・山添村歴史民俗資料館(奈良県山辺郡山添村)

 

 

【コースマップ】

 

 


 

【コースマップ】

google mapの黄色マークは今回目的としていた所。

ハートマークは京都・奈良の中心地に近く車で回るより、後日電車&レンタル自転車で

周ることを計画しています。

 

 

 

【写真】

 

あかね古墳公園

 

安土城考古館

 

国宝)彦根城

 

伊勢遺跡史跡公園

 

銅鐸博物館

 

 

アスピアやましろ

 

同志社大学歴史資料館

 

しおんじやま古墳

 

翠鳥園遺跡公園

 

大阪府近つ飛鳥博物館

 

大阪府近つ飛鳥博物館

 

長谷寺

長谷寺

 

 

 

今日は9月1日。

3月10日の股関節手術から6か月経過しました。

 

6か月経過後の検診に行ってきました。

午後3時の予約です。

X線撮影があるので2時に到着しすぐ撮影、すると続いて先生の検診になりました。この2か月の様子を話して来ました。

問題なしです。

2時10分には終了。

次回は3月術後1年の時に経過観察です。

6か月間には10キロくらいのスロージョギング、低山登山とスキーをするつもりです。

 

 

運動/リハビリはなまけものなので、毎日していませんが、週何回か筋力維持のために体を動かしています。

週2-3回の朝3キロウォーキング。

週2-3回のプールまで片道10キロサイクリング+1キロ水泳をしています。

毎朝コーヒーを淹れる時には、(時間にとらわれないように)録画したNHKのTV体操をしています。

 

他に時々youtubeで股関節ストレッチの動画を見て実践しています。

 

右足の違和感はなくなり、同じことができるようになりました。

 

 

【この2か月を振り返ると】

・この間にネパールの土石流災害がありました。

全容がわかるまではまだまだかかりそうです。

 

土石流で流されたシャブリべシ村にはランタントレッキングの時に4回行きました。

きれいなランタン谷への道がダメージを受けたことに心を痛めています。

 

 

・山歩きはまだ再開していません。

筋肉が劣化しているので、3-4時間以上歩くと攣ってしまう気がします。

丹沢山系の大山など低山を歩こうと思っています。

 

・花火撮影

10キロ近いザックで撮影場所を求めて歩き周ります。

まだ再開していませんが、9月から再開したいと思っています。

 

 

 

 

ネパールのLangtang NationalPark/Gosain Kundで土石流が発生しました。

 

大変な事故になりました。

 

2011年から2013年まで2年間ネパールのカトマンズに滞在しました。

ランタンには3回、ゴサインクンドには1回トレッキングに行きました。

 

15年前のことで忘れかけていました。

写真を出して思い出してみました。

 

カトマンズからランタンにバスで行くには、北にあるバスターミナルから終点のシャブルベシまで1日かけていきます。

途中トイレや昼食の休みがあります。

急なカーブがある難所です。

雨季には道路が土砂崩れを起こし寸断します。

歩いて土砂崩れの道を渡りバスを乗りつぎます。

 

DhuncheはGosaikundの入り口にあります。川から100mほど高いので難は避けた気がします。

Syaphrubesiは川沿いにある村で、今回の土石流で壊滅したのではないかと心配です。

 

氷河湖の崩壊による2次災害が心配されています。

再建に向けて進めるように願います。

 

<カトマンズのバスターミナル>

 

目的地のバスに乗り込みます

 

<雨で道路が寸断の為、途中でバス乗換>

バスを下ろされます

 

こんな即席のルートで土砂崩れを通過します。

 

 

待機していたバスに乗ります。

屋根にも乗ります。

 

<Syaphrubesi>

今回は橋が流れる動画がありました。

ここの橋も流されたと思います。

 

Syaphrubesiのホテル

川沿いにある村で、ここからLangtangに入ります。

 

Dhunche村の入り口です

Gosaikundにはここから山に入ります。

 

ここの谷は深く狭いです。

拡散された動画そのものです。

 

Syaphrubesiから東のトレッキングルートに入ると、

Gosain KundとLangtangに行く2つの道に分かれます。

 

<Langtang 経由でLangtang Lirungに行く>

ここに行ったのは、ブルーポピーが咲いていると聞いたからでした。

途中薄雪草や見たことのない高山植物がありました。

 

 

 

 

Kyanjin Gumba村に入りました。

ヤクが飼われています。

チーズ工場もあります。

この時は1キロ切って分けてもらいました。

 

 

 

 

渡渉があるため確認し、次の日にLangtang Lirungを目指します。

 

野生のバッファローのような動物が渡っているので、渡れるコースがあることを確認。

 

途中まで歩いてみました。

 

高山植物たち

 

 

 

ブルーポピー

 

 

こんな岩場に咲いています

 

山頂に標識はなくタルチョがあるのみでした。

 

向かいのLangtang Lirungの氷河

 

3月に行った時は、晴れていたのでいい写真が撮れました。

ネパールの国花ラリグラス

 

 

ルートにある石を積み上げたもの

 

日の出

 

アバランチ(雪崩)

3月は太陽の光で溶けた山頂付近の雪が雪崩になって落ちてきます

 

氷河

 

KyanjinGumbaの村

 

 

 

 

夕日

 

晴れていれば夜は満天の星

 

 

<GOSAIN KUNDに行く>

Gosain Kundにはヒンズー教の聖地があります。

ネパール国内や、インドから聖地に来るそうです。

 

行った時は高山病になった人が出ました。

かなり重症で、目が見えなくなったと言っていました。

天気が悪いためヘリをカトマンズから呼べず、急な道を馬に乗り(括りつけてという感じ)

Syaphrubesiに降りていきました。

 

 

 

 

<Map>

ランタントレッキングで使った地図があったので写真を添付します。

青丸で注意すべき場所をマークしています。

 

カトマンズからの地図

右下がカトマンズ

中左に破壊されたとしてTVで出ていたBIDUR.

上の方にGosaikundの入り口のDHUNCHE。

その上にLangtangの入り口のSyaphrubesi

 

Syaphrubesiからの地図

 

<エベレスト街道にあった氷河湖:イムジャ湖>

エベレスト軌道は5回ほどトレッキングに行きました。

ここには氷河が溶けて氷河湖と呼ばれる湖があると聞きました。

3回目に行った時に見てきました。

日本の大学の先生が観測機器を設置していました。

 

イムジャ湖が決壊すると、ルクラまでの村が飲み込まれるとの事でした。

 

 

 

ソーラーパネルで電気を確保し、電子機器を動かしているようです。

 

脚立には日本語

 

群馬県の歴史博物館がハニワトレーディングカードを配っています。(リンク

このカードを求めて、1泊2日(8/6-7)で群馬県の14か所の歴史博物館などに行きました。

去年、群馬県の縄文遺跡・博物館を周りました。(リンク

 

去年周った4か所でもはにわトレーディングカードが配布されています。

去年初めて行った時と印象違いました。

 ・渋川市埋蔵文化センター
 ・群馬県埋蔵文化財調査センター 発掘情報館
 ・群馬県立歴史博物館
 ・かみつけの里博物館/八幡塚古墳
 

この1年間、色々な縄文遺跡・博物館に行き学びました。

どの埴輪、古墳は他にはなく珍しいものかがわかるようになりました。


2日目に行ったところは、
 ・七輿山古墳
 ・藤岡歴史館
 ・前橋市粕川歴史民俗資料館
 ・伊勢崎市赤堀歴史民俗資料館
 ・相川考古館
 ・太田市立新田荘歴史資料館
 ・館林市第一資料館

 

 

館林市第一資料館の後、館林ICでのろのろの渋滞の東北自動車道に入り3時間かけて帰りました。

走行距離は472㎞。一日目は253kmでした。

 

 

【歴史博物館の詳細】

 <藤岡歴史館>
  藤岡歴史館は、地域の貴重な考古遺産を収蔵・展示している施設です。
  国指定史跡の白石稲荷山古墳・七輿山古墳を中心とする白石古墳群や
  本郷埴輪窯址・猿田埴輪窯址の展示コーナーもあります。
 
 <群馬県立歴史博物館>
  「人々のくらし」「政治、経済のあゆみ」「文化遺産」の三つの柱からなる常設展示と、
  特定のテーマについて企画展示する歴史博物館です。
 
 <前橋市粕川歴史民俗資料館>
  本資料館は、粕川小学校の旧木造校舎の一部を移築復元して平成10年に開館しました。
  赤城山南麓の歴史・民俗資料を展示し、地域の歴史や文化を知ることができます。
  常設展示では、赤城山南麓地域の各遺跡から出土した縄文時代から中世にかけての
  土器や埴輪のほか、資料館に隣接する県指定史跡「膳ぜん城跡じょうあと」
  の出土品を展示しています。
  
 <伊勢崎市赤堀歴史民俗資料館>
  伊勢崎市赤堀歴史民俗資料館は、昭和60年に赤堀村歴史民俗資料館として開館し、
  平成17年の市町村合併を経て、伊勢崎市の歴史を発掘出土資料と寄贈された民具で展示しています。
  1階常設展示室には、市内から出土した旧石器時代から平安時代までの考古資料を展示しています。
  2階では昭和初期をイメージした復元民家や、昭和中頃まで使われた民具および
  養蚕農家で使用していた蚕具・農具などを展示しています。
 
 <相川考古館>
  相川考古館は、江戸時代伊勢崎町の町役人を務めていた相川氏の居宅を利用した博物館です。
  現在では、母家や土蔵、茶室など江戸時代に建てられた歴史的建造物を
  一般公開しており、茶室「觴華庵」は県重要文化財に指定されています。
  その他にも、かつての商品倉庫であった金物蔵の土蔵には、
  考古館の創始者である相川之賀が多年にわたり収集した、伊勢崎地方から出土した
  考古資料等が展示されており、また重文収蔵庫には国重要文化財の埴輪、
  弾琴男子像、武装男子像、盛装男子像、広帯男子像4点が展示されています。
  
 <太田市立新田荘歴史資料館>
  太田市には、新田氏の荘園「新田荘」に関する11か所の遺跡からなる、
  国指定史跡「新田荘遺跡」があります。
  新田荘歴史資料館では、新田荘遺跡を構成する、隣接の「長楽寺」
  「東照宮」の貴重な文化財を始めとして、太田市の豊かな歴史を物語る
  古墳や埴輪など、多くの資料を保管・展示しております。
 
 
 <館林市第一資料館>
  第一資料館は、館林城関係資料など、郷土の歴史や文化に係わる資料を展示しています。
 

 

 

【写真】

<七輿山古墳>

ここに車を停めて歩いて七輿山古墳へ。

ハニワトレーディングカードの対象ではありません。

 

 

七輿山古墳

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<藤岡歴史館>

ここは「笑う埴輪」の写真を受付の人に見せるとハニワトレーディングカードが貰えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハニカードの笑う埴輪

 

 

 

 

 

 

 


<前橋市粕川歴史民俗資料館>

 

ここは昭和12年に建設された粕川小学校の一部です。

平成9年解体される予定でしたが、移築し歴史民俗資料館になりました。

 

ハニワトレーディングカードは馬型埴輪。

ぐんまちゃんのモデルです。

前に目があるのが現実の馬らしくない顔です。

 

 

 

 


<伊勢崎市赤堀歴史民俗資料館>

 

 

 

ここのハニカードは家型埴輪。

 

 

 

 

 

 

 

マンホールも家型埴輪

 

 


<相川考古館>

ちょっとわかりずらいです。

駐車場は隣にあります。

撮影できないので、残念です。

個人の家で開設された考古学博物館です。

重文収蔵庫には国重要文化財の埴輪、弾琴男子像、武装男子像、盛装男子像、

広帯男子像の4点が展示されています。

 

ここでは、弾琴男子像のハニカード。

 

重文収蔵庫の4人。2025年の愛川考古館の講演パンフより引用。

当時は武装男子像は東博、九博の「桂甲の武人」へ出張中でした。

 

2024年の東京国立博物館での「桂甲の武人」展

 

出展時の相川考古館の「武装男子像」

右手が刀にかかり、左手は腰、鞘を持たない武人です。


<太田市立新田荘歴史資料館>

 

ここのハニカードはたかじょうくん。

 

右肩に鷹を連れています。

 

 

 


<館林市第一資料館>

 

市立図書館の奥にあります。

 

 

ここのハニカードはは女子埴輪。

 

 

 

 

 

 

 

これで1泊2日の群馬ハニワトレーディングカードを求めた博物館周りの記録は終了です。

 

群馬県の歴史博物館がハニワトレーディングカードを配っています。(リンク


 


このカードを求めて、1泊2日(8/6-7)で群馬県の14か所の歴史博物館などに行きました。


1日目の記録です。


去年、群馬県の縄文遺跡・博物館を周りました。(リンク

去年周った4か所でもはにわトレーディングカードが配布されています。

去年初めて行った時と印象違いました。


 ・渋川市埋蔵文化センター
 ・群馬県埋蔵文化財調査センター 発掘情報館
 ・群馬県立歴史博物館
 ・かみつけの里博物館/八幡塚古墳

この1年間、色々な縄文遺跡・博物館に行き学びました。

どの埴輪、古墳は他にはなく珍しいものかがわかるようになりました。



1日目に行ったところは、
 ・赤城自然園(ここはハニカードと関係ありませんが、レンゲショウマの撮影に行きました
 ・渋川市赤城歴史資料館
 ・群馬県埋蔵文化財調査センター

 ・三津屋古墳
 ・八幡塚古墳/かみつけの里博物館
 ・安中市学習の森
 ・富岡市立美術博物館
 ・群馬県立歴史博物館

 ・ルートインコート藤岡泊

 

【歴史博物館の詳細】

 <渋川市赤城歴史資料館>
  勝保沢城址の一角にある歴史資料館では、旧石器時代からの石器、土器類をはじめ、
  近世、近代にいたるまでの民俗資料や貴重な文化財を展示しています。
  瀧沢石器時代遺跡などの出土品を展示する考古展示室を中心に、民具を用途別に展示する民具展示室

 <群馬県埋蔵文化財調査センター>
  展示室は資料展示室、収蔵展示室、遺跡情報室があります。
  資料展示室には、研究員が調べてきた原子五代の物語が展示されています。 
  収蔵展示室には 事業団と群馬県教育委員会が発掘調査した出動物が展示されています。 
  遺跡情報室には日本の遺跡世界の遺跡を紹介した本がたくさんあります。 
 
 <三津屋古墳>

  全国でも珍しい天皇陵に類する八角形の古墳
  群馬県指定史跡(平成7年3月24日指定)
  墳丘は二段構築から成る八角墳で、7世紀中葉以後の主に天皇陵に採用された形式

  といわれており、全国でも10例程が知られるにすぎない極めて珍しいものです。
  本古墳は葺石や墳丘の陵角が良好に残り、立体的にその存在が確かめられた唯一の例として

  全国から注目を浴びています。
  現在古墳は本来の姿に復元整備され、一般に公開されています。


 <八幡塚古墳/かみつけの里博物館>
  地元で発見された古墳時代の豪族の館の復元模型や、埴輪、土器などの出土品を中心に展示。
  1500年前の榛名山の大噴火によって地中深く埋没していた5世紀の世界を蘇らせている。

 <安中市学習の森>
  1階:学習・資料コーナー、情報ステーション、市民ギャラリー
  2階:常設展示室、企画展示室
  展示内容:旧石器時代〜近代までの歴史資料など。
  2階の常設展示室には市内遺跡からの出土遺物(土器・石器など)のほか
  民俗的資料や解説パネルなどを展示し、安中市の歴史や文化を紹介しています。
  
 <富岡市立美術博物館>
  美術館部門は富岡市出身の画家福沢一郎の作品を中心に美術資料を展示。
  博物館部門は、歴史・民族資料を「富岡の歴史と文化」をテーマに、模型や映像を交えて紹介。
 
 <群馬県立歴史博物館>
  「人々のくらし」「政治、経済のあゆみ」「文化遺産」の三つの柱からなる常設展示と、
  特定のテーマについて企画展示する歴史博物館です。

 

【写真】

<赤城自然園(ここはハニカードと関係ありませんが、レンゲショウマの撮影に行きました>

 

 

 

 

スマホ(iPhone12)の写真

 

 

 

 

 

デジイチでも撮影しました。きれいです。

 

 

ヘラクレスオオカブトを展示しています。

 

<渋川市赤城歴史資料館>

 

 

ここのハニカードはこれでした。

 

 

 

 

 

 

土器が沢山展示されています。

 

<群馬県埋蔵文化財調査センター>

 

2回目のです。

前回は足が痛くてエレベーターで2階に上がりましたが、痛かったことはすっかり忘れています。

 

 

ここのハニカード

 

 
 

 

 

 

 

<三津屋古墳>

 

 

珍しい八角の古墳

 

 

 

 

 

 

<八幡塚古墳/かみつけの里博物館>

ここでは、古墳の周りにある「盾持ち人埴輪」の写真を係の人に見せるとハニワトレーディングカードが貰えます。

 

 

 

スマホで撮ったこの写真を見せてハニカードゲット。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


<安中市学習の森>

ここでは「島田髷の女子」の写真を係の人に見せるとハニワトレーディングカードが貰えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<富岡市立美術博物館>

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大正13年(1924年)にドイツから輸入した電気機関車。

 

 


<群馬県立歴史博物館>

 

 

 

 
ここは5種類のハニカードがあります。
選択できず、2人なので2種類もらいました。

三人童女のハニカードではなかったです。

 

 

 

国宝の三人童女の埴輪が東博から里帰りしています。

三人童女は群馬県綿貫観音山古墳で発見されました。

東京国立博物館所蔵品です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1日目の群馬県の歴史博物館巡りはこれで終わり。

近くのルートインホテルに行きました。

ルートインは駐車場が施設内にあり、大浴場があります。

バイキングの朝食が付いていることもいい点です。

群馬県の歴史博物館がハニワトレーディングカードを配っています。(リンク

 

 

このカードを求めて、1泊2日(8/6-7)で群馬県の14か所の歴史博物館などに行きました。

去年、群馬県の縄文遺跡・博物館を周りました。(リンク

 

去年周った4か所でもハニワトレーディングカードが配布されています。

去年初めて行った時は全部見ましたが、今年は重要な部分のみを見ました。

 ・渋川市埋蔵文化センター
 ・群馬県埋蔵文化財調査センター 発掘情報館
 ・群馬県立歴史博物館
 ・かみつけの里博物館/八幡塚古墳
 

この1年間、色々な縄文遺跡・博物館に行き学びました。

どの埴輪、古墳は他にはなく珍しいものかがわかるようになりました。

 

今回行ったところは、

 ・赤城自然園(ここはハニワカードと関係ありませんが、レンゲショウマの撮影に行きました)

 ・渋川市赤城歴史資料館(ハニワカード5種類あります。2人で行ったので2枚しかもらえません)
 ・群馬県埋蔵文化財調査センター(ハニワカード3種類あります。2人で行ったので2枚しかもらえません)

 ・三津屋古墳(日本で珍しい八角の古墳です)
 ・八幡塚古墳/かみつけの里博物館
 ・安中市学習の森
 ・富岡市立美術博物館
 ・藤岡歴史館
 ・群馬県立歴史博物館
 ・前橋市粕川歴史民俗資料館
 ・伊勢崎市赤堀歴史民俗資料館
 ・相川考古館
 ・太田市立新田荘歴史資料館
 ・館林市第一資料館

 

 

コースを決めるにあたって、AI(ChatGPT)に1泊2日、2泊3日のルートを出してもらいました。

1泊、2泊どちらもコースは最適な回り方ではないように思います。

 

AIの出した1泊2日のコース。

 

AIが出した2泊3日のコース。

 

この2つのルートを参考にして、実際に行くコースをきめました。

 

 

【配布されるハニトレカ】

 

<群馬県立歴史博物館>

  ・三人童女 

  

  ・胡座し合掌する男

  

  ・両手を腰にあてる振り分け髪の男

   

  ・馬形埴輪122

  

  ・ぶじんくん

   

 

<群馬県埋蔵文化財センター発掘情報館>

  ・馬形埴輪104

  

  ・帽子形埴輪

  

  ・家形埴輪158

  

 

<前橋市粕川歴史民俗資料館>

  ・馬形埴輪102

  

 

<かみつけの里博物館>

  ・盾持ち人埴輪

  

 

<伊勢崎市赤堀歴史民俗資料館>

  ・家形埴輪149

  

 

<相川考古館>

  ・弾琴男子像

  

 

<太田市立新田荘歴史資料館>

  ・たかじょうくん

  

 

<館林市第一資料館>

  ・女子埴輪

  

 

<渋川市赤城歴史資料館>

  ・馬形埴輪105

  

 

<藤岡歴史館>

  ・笑う埴輪

  

 

<富岡市立美術博物館>

  ・靫形埴輪

  

 

<安中市学習の森ふるさと学習館>

  ・島田髷の女子

  

 

 

 

次の記事で写真を紹介します。
 

甲府市まで桃の買い出しに行ってきました。

 

道の駅やJAはオープンが9時なので、

5時ごろ家を出て7時半ごろに韮崎着。

まず蓮の撮影。

 

「穴山 桃の谷」に蓮の撮影に行きました。

 

道路わきに駐車場があります。

 

 

 

 

 

睡蓮も一輪咲いていました。

 

今回のお店は神明花火でよく行った、道の駅富士川です。

桃は3000円で29個。

甘くておいしい桃でした。