人間ドックとマイ・ロスト・シティー(106.4m) | 北の果てであいましょう

北の果てであいましょう

2003年 、30歳のある夜に脳出血(右脳被殻出血)を発症。後遺症で左半身不随(片麻痺)の障害者となってもそれなりに続く平凡な旅行(おでかけ)と日々をしれっと綴りたく。ただ、ヘンテコな雑記になりつつある気が…(´Д`)

朝から恐縮ですが、検便はスマートになりましたよね・・・。

昔は低い円筒形に入れていたのですが(´Д`)(いつの話だ)


でも・・・。受信まで食べられません。・・・・バナーナも・・。まさに・・・バナナ難民・・・。(意味が違う)


しかし今晩は部内の歓送迎の飲み会。


うーん(´Д`;)


ここ二・三週間ほど、地下鉄通勤をはじめまして、結果読書量が大学生の頃のものまで戻りました・・・。

(学生の時に読んでおきましょうといった名作や新書の類ばっかりですけどね・・。)

「偽善エコロジー」「悩む力」「マイ・ロスト・シティー」(短編集)「グレート・ギャッツビー」

「良い本と映画をみる時間と金を得るために仕事する」なんてあたまでっかちなこと(/ω\)を言ってた「感性」のリハビリになってる気がいたしますよ・・・。


フィッツジェラルドの「残り火」、「哀しみの孔雀」は、バブル的景気→世界的金融不安の現状とかぶります。なんのことはない。結局手法を変えつつも、やってることは同じなのでしょう。くるくると。繰り返し。


私の痩せ→リバウンドとかわらないか

(´Д`)グハッッ