巡回訪問は、英語でサーキットなんとかというようです。
この通り、話を聞いて思考がサーキット状態でよくわからなくなりました。
虐待事件等を知る前は
巡回訪問→楽しみ!だったのに 知ってからは組織からのメッセージ伝達乙wwwwwになりました。
どうしてこうなった。。。
では、奉仕の話の目立った点をみてみましょう(棒)
テーマ:エホバを愛する人々のもとにつまづきのもとはない
(組織を盲信する人々のもとにつまづきのもとはある)
・エホバは義なる者がつまづいたままでいる事をお許しにならない(箴24:16)
・クリスチャンの競走は100mの全力疾走ではなく、長距離マラソンのようなもの
(1975年とか全力疾走を煽っていませんでしたっけ?)
・5つのつまずきのもととなるもの
③会衆内の物事の扱い方に対する疑問(これは・・・)
私達は会衆で起きた事の状況を全て知る事ができるわけでないので、
エホバ神の組織に対する信頼が揺らがないようにする
(会衆という表現が何でいつのまにか組織という表現に…恐ろしい子っ)
⑤会衆の人の不完全さ(2回目来るか…)
・不完全をどう見るか、人を裁く傾向が無いか
それを避ける為に
エホバの組織と共に前進することを意識した家族の個人研究に励む
(すり替えキター。この後、エゼキエルの天の兵車ネタ)
→そのためには、組織のWebサイトを積極的に活用する必要がある。
新しいことを覚えることが難しい?
TVがアナログ→地デジになった時、みんなテレビ見たいから
高価なTVを買ったでしょ?(テレビ離れが進んでいるんですが・・・)
そうだったら、Webサイトを使うのは霊的な事なんだからそれ以上の
努力はすることは大事でしょ という感じで終わり
(高価なPCやタブレット買えということですね。わかります)
助言:努力して下さい(ちょっと古いネタ)
最後の結論の例えはないですねー。ベテランの兄弟も
天の兵車が出てくるとは思わなかったわーとコメントしてましたし
やっぱり組織マンセーじゃないか(憤怒)
でも、面白かったからいいや