ロスアンジェルス・ハリウッドの歴史的建物、

Old Joan Didion House でワークショップ。

絵は描きたい気持ちがあれば必ず描けます。

怖がらずに楽しく描きましょう。

絵を描く喜びを世界に伝えたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハリウッドの有名なスピリチュアルリーダー John さん、

満月の日に毎回ここで Sound Bathing を主催。

 

 

 

 

 

ハリウッドの有名服飾デザイナー。

 

 

 

ハリウッドで活躍するイラストレーター。

 

 

 

ハリウッド会場にご参加下さった方々は、

どなたもとてもファッショナブルで、

独特のオーラをお持ちでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アメリカ個展の旅の最後の展示、

コロラド州デンバーのアートショウが終わりました。

 

 

 

今回のワークショップの参加者様は17名。

 

 

 

ワークショップが終わって集合写真。

私の隣はアメリカと日本で活躍されている、

芸術家の Keiko Nelson さん。

 

 

 

今回のアメリカ個展の旅は、

展示会場5ヶ所、ワークショップ8回、

そして参加人数は104名様でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

プライベート・エキシビション二日目。

今日は20人以上がお越しになると言うので、

たくさんの飲食物を用意し、

庭にも席を作ってお客様を待ちました。

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は27名の方にお越しを戴き、

ワークショップは四つのテーブルで行いました。

明日は別の場所で展示とワークショップを行います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハリウッドの歴史的建築物内での展示と、
ワークショップが終わりました。
18名の方々にご参加戴きました。
 
この建物は「カリフォルニア州の
訪れるべき101の歴史的建築物」の一つで、
かつてハリウッドの名士達が住んでいたそうです。
 
 
 
 
今回ご参加戴いた方々は、
どなたもとてもファッショナブルで、
独特のオーラを持つ方々ばかりでした。
色々な方とお話しをしましたが、
ハリウッドで成功された方のお話は、
どれもとても興味深いものでした。
 
 
 
 
展示とワークショップが終わり、
片付けも終わって外に出るともう11時。
スターのサインと手形のある、
あの有名なチャイニーズ・シアターは既に閉館。
フェンス越しに適当に写真を撮ると、
写っていたのはクリント・イーストウッドでした。
 
 
 
 
翌日は移動日。
ロスアンゼルス空港までの道すがら、
アメリカで大変著名な映像作家の大村慎吾さんが、
ハリウッド周辺を案内して下さいました。
大村さんはタイガーウッズ、イチロー、石川遼、
そして移籍前の大谷翔平の専属カメラマンをされていた方です。
写真はビバリーヒルズに向かう通り。
ビバリーヒルズ自体は森の中に豪邸が見え隠れし、
ちょっと写真映えしませんでした。
 
 
 
 
イーグルスの『ホテル・カリフォルニア』の
ジャケットで有名なビバリーホテル。
 
 
 
 
ハリウッド・サインが見える丘の上は、
写真を撮る人たちでいっぱい。
 
 
 
 
再びロッキー山脈を越えてコロラドへ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 

今日はクレストンの多目的ホールをお借りして、

展示とワークショップ。

 

 

 

地元のアーティストやスピリチュアルリーダーを含む、

32名の方々にご参加戴きました。

 

 

 

終わると雷の音が聞こえ、

外に出るとゲリラ豪雨が見えました。

 

 

 

そして日没。

明日は飛行機でロスアンジェルスへ。