トヨタ・セリカ 3代目 | ノースの現場監督物語

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現在は東京都港区で現場監督。

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ガーナではなつかしい日本車も元気にはてなマーク走っています。

最近気になっていたのはコレ左下矢印

西アフリカ ガーナ 以心伝心物語

トヨタセリカ3代目の前期型ですね。屋根には「4SALE」の文字が・・・。

これはセリカ最後のFRで、グループB仕様はWRCのサファリラリー等で大活躍したA60型。

この前期型は昭和56年~昭和58年。この型までセリカは名機2T-Gエンジンを積んでました。

なつかしいなーニコニコ

この型のセリカを所有したことはないけど、2T-GエンジンにはあこがれてカローラGT(TE70)を所有したことはあります。

もちろんセリカも大好きだったので、5代目のST183C(コンバーチブル)にお世話になったことも・・・。


西アフリカ ガーナ 以心伝心物語

リヤの写真を良く見るとテールランプの形が少し変ですね。

明らかに「何となくのワンオフ」。

それでもエンジンが18R-Gか2T-Gで程度が良ければ絶対買っちゃうんですが、残念ながらエンジンはTOYOTA製でもYAMAHA製でもありませんでした。残念しょぼん


ガーナでなつかしい日本車に見とれている間に、日本ではFT-86が発売ですね。

日本はいいなぁー。早くのってみたいなー。