今日も30分で書いていきます。
今日は病院に朝行ってきました
頭痛の原因をMRIで確認してもらった。
結果は異常なし。
むしろ原因がはっきり分かって治す手立てがあった方がありがたいのだが、、、まぁ痛み止めをもらったので様子を見ていきます。病院後はジムに行って有酸素多めで行った40分走ったり、歩いたりした後、30分で懸垂、スクワットを行いました。
家に帰ったら昨日に比べ頭痛の具合が明らかによくなってました。
帰ってからはフリーランスに関する書物を読みつつモチベーションをあげてWEBデザインの講義を行った。1時間集中してやれました。いつもなら頭痛で30分ダウンだったのにうれしい進捗だ。あすはより時間を延ばしつつもらった痛み止めが効けばいいのだが、、、
昨日の続き
前職はゼネコンで九州地方全土を範囲に工事現場の監督作業を行っていた。
1つの建物を内容は様々でしたが、解体、整地、建築(RC・SRC・S造)を請け負い各地に出張し、3か月~1・2年と期間の中で行う。沖縄にも2年ほど滞在している期間もありました。
8:00から工事開始17:00終了ではあるもののその時間の間で工事監督1~3人で50~100人の職人相手に工期とにらめっこをしながら進捗のため計画を立て指示しないといけないため必ず残業が発生する。
7:00前には現場入り工事現場の鍵開けや昨夜で現場で変わったことがないか確認や現場周りの掃除を行う。各職種の職長に指示書を作成し8:00には渡せるように行っておく。
8:00からは各職種が順調に進んでいるか確認をしつつ各職人から呼び出しがある為、それに対応していく。忙しければ事務所に戻る時間もなく17:00まで現場で過ごすそんなことになれば事務作業は当然たまっていくため17:00以降から事務所作業が始まる。大概真面目にすべてを終わらせようとすると23時を超えてしまうためほどほどで切り上げるようにしているパソコン作業だけなら遅くなってもいいのだが結構肉体作業多めなので体力が必要な職場ではある。
ただ、一つの建物が一から進んで完成に向かっていくのはやっていくのはとても面白かった。やりがいがあったから8年間続けられたのだと思う。
ただ、8年目に一緒になった所長が最悪だった。
一つの現場で10億近くの案件現場で内装の解体→内装工事で1年半の工期現場でした。
人数は2人スタート。会社からは後で人数増えるからと言われつつもしばらく増えなっかった。2年目の子が途中から増員されたが3か月後には音信不通に(笑)
ハードモード現場始まったなぁと思いながらなんとかこなしていたのだが自身の足が重く痛みも出て変に腫れていたため、病院に行くと下肢静脈瘤を発症してました。
所長にも相談し、日帰りで手術が終わることもあり手術を受けることに、両足とも手術しないといけないので片足ずつ行いました。
続きは明日に
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ここで30分経った