過ごしているので、2010年のゆう子ちゃんの活動について
自分勝手に振り返ってみました。
最も強く印象に残っているのは、舞台「トライフル」での演技です。
初めは正直言って、主演は少々荷が重いかな?と思っていましたが、
蓋を開けてみると、堂々とした演技に滑らかな台詞回し。立派に
役目を果たしていました。
他には大阪でのDVDイベントの翌日、名古屋での夏フェスでMCを
努めた遠征。結構出費がかさんだけど、見に行った甲斐がありました。
もちろん恒例となったフェザ友は、スタッフが楽しく趣向を凝らして
くれたため、どの回もみんな思い出深いです。
しかしながら、2010年のゆう子ちゃんの活動を総括すると、
「物足りない」
・・・厳しい表現ですが、これが実感です。2009年日テレジェニック&
グラビアジャパンの2冠という、輝かしい実績がありながら、2010年に
ステップアップにつながる仕事ができたかどうか?世間一般の人は
どれくらい「清水ゆう子」という名前を知っているのか?う~ん、
物足りない。
ゆう子ちゃんのことが大好きで大好きで、ものすごく期待しているし、
高いポテンシャルを認めているからこそ、もっとできる、もっとやれるはずと、
求める内容が高くなるのは必然。
大学を卒業する2011年は、言い訳のできない試練の年。ひとつでも多くの仕事を
こなして成長して欲しいし、個人的には舞台に力を入れて欲しいと思ってます。
まあ、そんなことを本人に言ったとしても、さらりと受け流されてしまいそう・・・。
そんな欲の無いところもゆう子ちゃんの魅力ではあるのですが、我々の期待を
感じて、どうにか頑張って結果を残して欲しいものです。
2011年が、ゆう子ちゃんの飛躍の年となることを願って・・・。










」とお礼してもらいました。こういう律儀なところが嬉しく、また更に好きになっちゃうんだよな~。