涼しくていいですね、最近。
ボクは前にアイスに関わった仕事をしてたので、
一年の気温の変化ってのは、結構仕事柄、把握してました。
毎年じつはお盆が終わったころって、気温が下がるんですよ。
でもね、9月の第一週に夏はまたやってきます。
敗北感すらある暑い日はまだやってきます。
そのあと、第二週の終わりごろから、秋はノックもせずにやってきます。
はずれたら、ごめんなさいw
今日の3曲!

♪Sting 「Brand New Day」
♪Radiohead 「There There」
♪Youssou N'Dour 「7 Seconds」
今日はアルバムじゃなくて、この3曲!
例えば、ジョンレノンは「I Am The Walrus」を発表したとき、
「この曲は100年後も聴いていられる(通用する)曲だ!」みたいなことを
たしか言ったと思うんです。
その感じ、わかりますよね。なんというか、曲に「普遍性」みたいなものがありますよね。
その「普遍性」みたいなものが今パッと思いついた中で、ボクはこの3曲に感じます。
よくわからない、ただの個人的直観ですw
3枚とも熱心にアルバムを聴くタイプの音楽じゃないんですがw
でもこの3曲はいつ聞いても、いいなぁ、と思えます。
「Brand New Day」ハーモニカはスティーヴィー・ワンダー!
「There There」脱構築?なのかい?
「7 Seconds」アフリカイズム?
ちょっとみんなワールド・ミュージック的な感じもしますよね。