ジャグラーの設定狙いが

「上手な人でも負けてしまう」

一連の流れを、またまた垣間見てしまいました。

 

①店が全6イベントを開催

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②全6が全56に変化

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③少し設定狙いが上手い人は島や機種単位で狙い始める

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④全台系の概念に頭が支配される

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⑤10台中5台でもいい動きをすると、空き台を打つ

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⑥REGがついてるから設定5はあるだろうとぶん回す
※1番注意して欲しいのは⑥です

 

※①〜⑤までは、設定狙いにおける常套手段の一つなので

ありだとは思いますが、④は気をつけたいポイントですね

「店の傾向が変わる」という言葉は知っていても

なかなか傾向が変わった瞬間は受け入れることができないものです。

 

⑥の行為を続けている限り

ジャグラーにおけるトータル収支を安定させることは難しいでしょう

 

1500枚、時には3000枚、調子が良ければ5000枚でる日もあるでしょう

けど、この3万〜10万はすぐに溶けます

(信頼できるお店においては、この限りではありません)

 

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ここからは、愚痴なので、気分を害するかもしれませんので、あまり読まないほうがいいかも。。。

なぜ、このように店側がジャグラーの設定配分を変化させていくのか?

(そんなのわかるよーって人は読まないことを勧めます)

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勘のいい方ならわかりますよね?

 

そう!!集団でつるんで、となりの台を確保するからです

あなた方は店側の手のひらで転がされていることに「今」気づいてください!

 

そんな単純な発想で、勝てるほどジャグラーの設定狙いは甘くはありません

 

設定が入ってこそ狙えるのに

 

設定が入らない状況を生み出すなど、愚の骨頂です

 

素人、プロ関わらず、道徳的なことも含めて

集団で台を確保したり、譲り合う行為はやめましょうね

(まぁ、こんなこと言っても通じないのはわかっちゃいるけど。。。)

(あっ、因みに自分が打っている台があるにも関わらず、知り合いのために台を確保する行為は、基本「掛け持ち行為」として禁止されているのって知ってましたか?)