なんかこむづかしいテーマかいてしもうた(汗)
えらそうなテーマでごめんね。
日ごろからおかしいと感じても一向にその改善について現場では見直しはされないことって多い
そういうと他業者に勤務の方にどんな職業でもですよ!
なんてそう言いきられて介護の仕事ってそこにまとめられてしまう仕事なのねとちょっと残念な気持ちになる。
同じなんだ。。。(汗)
こむづかしいこと文章にするのはめんどいので箇条書きで思いつく事を
ピックアップしてちょろっと個人的意見あげてみる。
現場での服薬管理
結構いい加減管理 某所のNs友から聞いた話特養に居た時薬倉庫に薬が散乱していて抜いてもわからないらしいそれがどんどん溢れてるとか
落ち着きが無い利用者にこれ飲ませとくか!なんて安易に考える人出てきても管理しようないんぢゃない?
実際今いる有料ホームの先輩介護士でケアマネまでもってる人に夜勤中あの人にこの安定剤飲ませとこうよってそそのかされた経験あり
手書きの伝達事項
申し送りって口頭で行える時はいいけど時間帯的な問題で手書きの文書からひろうこともあり
落ち着かない場所にこの伝達事項の記載されたノートがあると全く読めずに業務入ってしまうなんてことおきないですかね
色々と不具合な事件が起きかねない
同じ職種ならその辺想像できるかと・・・。
専門職種ではない者の医療面での管理
点滴はおたんこなーすが行いその後終了した後の処置とか経過中の適切な点滴速度とかの管理
謝って自分の手刺したりしないような指導もせず管理させること 恐ろしか・・・
既に終わっているのに誰も見てない事も・・・。
ロボットに油さしてるんぢゃないからね
専門職種なら危険な項目まだまだ気づくはず
現場での報告連絡伝達事項の選り好み連鎖
いい加減な施設程こんなこと当たり前に起きてそう
筆記による伝達よりもこっちのが怖い
報告伝達がスタッフ間で行き届かない事
管理者間だけで行ったり来たりしていたりする現状
あるあると言う介護職意外と多いと思う
なんでこれが起きてるのかあるあるって思う職員さんは原因がわかると思う予防策も
訪問での事業者と利用者間での過剰なまでの心付け
小さな事業所ほどこんなこと日常茶飯事なのね
行なってはいけないことだとは思いながらも契約がとんでっちゃう事の恐怖から起きるのかなぁ
この費用どこから出てるのだろう・・・。
ケアマネさんが費用個人的にこれかぶってるの多いのではないかと思われ
私が実際目にしたものでは利用者の誕生日に欄のお花の鉢が届くとこ
過剰なそうしたプレゼント交際の末、利用者が今度は事業者に過剰なプレゼントしていた
なんてことも
ありえんです 新聞の契約とってくるようなもんです これ
過剰プレゼントいただくとのっぴきならない時間のサービスまでだらだらと行う事業者
行かないと首にされちゃうヘルパーさん どんだけなんでしょうね
こんなことして、小さな事業者はなんとかよそ様の契約を奪ってくる手段にでる
それが日常茶飯事未だにあること おばちゃん事業所に多い気がするけどね(汗)
薬漬けにする医療関連施設の在り方
開所当時は地域医療をりようしていたのに何故か年数経つと系列の医療病院に診療報酬全て乗り移ってる
あげく、なじみだった他のディ利用も系列に そしてなじみのケアマネさんまでもいつの間にか変わってる
それがいいのか悪いのか 独占的な企業の形 これケアマネのお勉強してたら触れてるよね
人を立てる事を忘れない世代の方々へ罪悪感持たせて変わりましょうねとにっこり笑うサービス提供者よく見ます(汗)
忙しいから省く生活項目
ほんと言っちゃいけないことばかり言ってるんだろうね
だけど例えばトイレ内で就寝介助の着換えを行うこと トイレが頻繁な人への対応術と周りへの影響
なんかうまいこと行かなくて仕方なく省く項目を繰り返している間に それが当たり前になってる
人であることへの最後の境界線がみえなくなる介護福祉士の多さ
仕方ないよね ですべて終わっちゃう どうすればそうならないかを話し合う時間も持たない施設側の姿勢
口を挟むと どこかにとんでっちゃうよ(笑)
出来るか出来ないかを考えろ そうじゃないと思う考えるとこ違うよ
うちなんて一介護福祉士を虐待で訴えちゃうよーなんて脅してくるところでして
しかも虐待と言えぬ事実を曲げ勝手に自作自演して自分の施設にそんな輩がいると
隠蔽体質から脱却しなくてはならないと息巻いてみたりと
まずね、人を疑う前そうした機関に報告する前に事実確認だと思いますが・・・。
調査も行わずして他人に委ねる愚かさ 隠蔽体質から脱却より以前に
自分とこはそんなこともできないんですよと言ってるようなものだとは思わないらしい
事実確認も行わずそうしたことで声が上がるたびに介護似携わるモノを訴えていたならば
介護するものはいなくなるかもね、それに介護する側の人権はないのだろうか
明らかに先日の広島の海田某施設職員の逮捕事件についてこれは報告上げるべき問題
普通はこうして隠蔽しようとするんだけど恐らく
上げるべき問題とそうでない問題の曖昧さと事実確認 企業側もそこらへん双方の人権問題も踏まえつつ考えないといけないのだと思うのだけど
福祉系の学校の講師がよくおっしゃってた
自分の身は自分で守るんよ だから記録はきちんと行えと報告も忘れるなと
私達を守ってくれるものは無いんだよね
私病になり休んでも何の保証もない
下手すると野垂れ死にしとけとか思われてるのかな
互助会みたいなの医療系の施設なのに加入させられてないからね
何にもないのさ
自分の身は自分で守れ まさにこの言葉通り
今回入院し手術しますが今いるとこでも体調の話をしたのは一か月前であったのにも関わらず
自然退職を促されたり まぁ、退職はなんとか拒否しましたが
こうしたものに会社側はなんにも教えてはくれません
高額医療制度の事とか今回自分の足でそうした機関を訪れたことにより知ることができました。
こんな状態で知りえたことは忘れないからいい勉強になりますね
弱い立場にたって知るコト モノ ヒトの在り方も 知りました。
またいつかこんな思いをしている方に役立てられればと思います。
ここを辞めて他に行こうと決めていた施設があり契約もしているのですが
術後の経過をどう考えてもそこへは行けそうもないです
その施設長に連絡をとらないといけないですね(汗)
暇ができるといろんなことを考えしないといけなくなります
孤独なままでもまだこの道を進みたいと思います
がんばるんぢゃけん!
えらそうなテーマでごめんね。
日ごろからおかしいと感じても一向にその改善について現場では見直しはされないことって多い
そういうと他業者に勤務の方にどんな職業でもですよ!
なんてそう言いきられて介護の仕事ってそこにまとめられてしまう仕事なのねとちょっと残念な気持ちになる。
同じなんだ。。。(汗)
こむづかしいこと文章にするのはめんどいので箇条書きで思いつく事を
ピックアップしてちょろっと個人的意見あげてみる。
現場での服薬管理
結構いい加減管理 某所のNs友から聞いた話特養に居た時薬倉庫に薬が散乱していて抜いてもわからないらしいそれがどんどん溢れてるとか
落ち着きが無い利用者にこれ飲ませとくか!なんて安易に考える人出てきても管理しようないんぢゃない?
実際今いる有料ホームの先輩介護士でケアマネまでもってる人に夜勤中あの人にこの安定剤飲ませとこうよってそそのかされた経験あり
手書きの伝達事項
申し送りって口頭で行える時はいいけど時間帯的な問題で手書きの文書からひろうこともあり
落ち着かない場所にこの伝達事項の記載されたノートがあると全く読めずに業務入ってしまうなんてことおきないですかね
色々と不具合な事件が起きかねない
同じ職種ならその辺想像できるかと・・・。
専門職種ではない者の医療面での管理
点滴はおたんこなーすが行いその後終了した後の処置とか経過中の適切な点滴速度とかの管理
謝って自分の手刺したりしないような指導もせず管理させること 恐ろしか・・・
既に終わっているのに誰も見てない事も・・・。
ロボットに油さしてるんぢゃないからね
専門職種なら危険な項目まだまだ気づくはず
現場での報告連絡伝達事項の選り好み連鎖
いい加減な施設程こんなこと当たり前に起きてそう
筆記による伝達よりもこっちのが怖い
報告伝達がスタッフ間で行き届かない事
管理者間だけで行ったり来たりしていたりする現状
あるあると言う介護職意外と多いと思う
なんでこれが起きてるのかあるあるって思う職員さんは原因がわかると思う予防策も
訪問での事業者と利用者間での過剰なまでの心付け
小さな事業所ほどこんなこと日常茶飯事なのね
行なってはいけないことだとは思いながらも契約がとんでっちゃう事の恐怖から起きるのかなぁ
この費用どこから出てるのだろう・・・。
ケアマネさんが費用個人的にこれかぶってるの多いのではないかと思われ
私が実際目にしたものでは利用者の誕生日に欄のお花の鉢が届くとこ
過剰なそうしたプレゼント交際の末、利用者が今度は事業者に過剰なプレゼントしていた
なんてことも
ありえんです 新聞の契約とってくるようなもんです これ
過剰プレゼントいただくとのっぴきならない時間のサービスまでだらだらと行う事業者
行かないと首にされちゃうヘルパーさん どんだけなんでしょうね
こんなことして、小さな事業者はなんとかよそ様の契約を奪ってくる手段にでる
それが日常茶飯事未だにあること おばちゃん事業所に多い気がするけどね(汗)
薬漬けにする医療関連施設の在り方
開所当時は地域医療をりようしていたのに何故か年数経つと系列の医療病院に診療報酬全て乗り移ってる
あげく、なじみだった他のディ利用も系列に そしてなじみのケアマネさんまでもいつの間にか変わってる
それがいいのか悪いのか 独占的な企業の形 これケアマネのお勉強してたら触れてるよね
人を立てる事を忘れない世代の方々へ罪悪感持たせて変わりましょうねとにっこり笑うサービス提供者よく見ます(汗)
忙しいから省く生活項目
ほんと言っちゃいけないことばかり言ってるんだろうね
だけど例えばトイレ内で就寝介助の着換えを行うこと トイレが頻繁な人への対応術と周りへの影響
なんかうまいこと行かなくて仕方なく省く項目を繰り返している間に それが当たり前になってる
人であることへの最後の境界線がみえなくなる介護福祉士の多さ
仕方ないよね ですべて終わっちゃう どうすればそうならないかを話し合う時間も持たない施設側の姿勢
口を挟むと どこかにとんでっちゃうよ(笑)
出来るか出来ないかを考えろ そうじゃないと思う考えるとこ違うよ
うちなんて一介護福祉士を虐待で訴えちゃうよーなんて脅してくるところでして
しかも虐待と言えぬ事実を曲げ勝手に自作自演して自分の施設にそんな輩がいると
隠蔽体質から脱却しなくてはならないと息巻いてみたりと
まずね、人を疑う前そうした機関に報告する前に事実確認だと思いますが・・・。
調査も行わずして他人に委ねる愚かさ 隠蔽体質から脱却より以前に
自分とこはそんなこともできないんですよと言ってるようなものだとは思わないらしい
事実確認も行わずそうしたことで声が上がるたびに介護似携わるモノを訴えていたならば
介護するものはいなくなるかもね、それに介護する側の人権はないのだろうか
明らかに先日の広島の海田某施設職員の逮捕事件についてこれは報告上げるべき問題
普通はこうして隠蔽しようとするんだけど恐らく
上げるべき問題とそうでない問題の曖昧さと事実確認 企業側もそこらへん双方の人権問題も踏まえつつ考えないといけないのだと思うのだけど
福祉系の学校の講師がよくおっしゃってた
自分の身は自分で守るんよ だから記録はきちんと行えと報告も忘れるなと
私達を守ってくれるものは無いんだよね
私病になり休んでも何の保証もない
下手すると野垂れ死にしとけとか思われてるのかな
互助会みたいなの医療系の施設なのに加入させられてないからね
何にもないのさ
自分の身は自分で守れ まさにこの言葉通り
今回入院し手術しますが今いるとこでも体調の話をしたのは一か月前であったのにも関わらず
自然退職を促されたり まぁ、退職はなんとか拒否しましたが
こうしたものに会社側はなんにも教えてはくれません
高額医療制度の事とか今回自分の足でそうした機関を訪れたことにより知ることができました。
こんな状態で知りえたことは忘れないからいい勉強になりますね
弱い立場にたって知るコト モノ ヒトの在り方も 知りました。
またいつかこんな思いをしている方に役立てられればと思います。
ここを辞めて他に行こうと決めていた施設があり契約もしているのですが
術後の経過をどう考えてもそこへは行けそうもないです
その施設長に連絡をとらないといけないですね(汗)
暇ができるといろんなことを考えしないといけなくなります
孤独なままでもまだこの道を進みたいと思います
がんばるんぢゃけん!
