現場には気になる職員がいる。
自律神経失調症をもともともっている状態であの環境
辛いだろうな・・・。
わたしも依然喉に違和感 発語が出ないような事も経験したことがプライベートである。
つっかえた感じで言葉が出てこない
ある出来事からそうなったわけだけど 環境を丸ごと変えられない変えたくないのならば
環境を少しでも変えていく努力をしてみよう。
反対勢力の多い中苦にならないとは言えないが 「志」は 「わたしのこうなりたい」を崩さない
揺るがすことも必要ないのだから
意味があるから 行動を起こしているのだし ここで、今できることをこつこつやっていく
潰されないために組合加入したのだし 活動自体法律で守られている権利でもある
それがあるから闘える
闘うと言うと穏やかぢゃないイメージがあると思うけども
あくまでも話し合い 内容は文書化して 会社側と組合とで協議しつつ進めていくスタイル
心の葛藤はそりゃそこはあります だけど バックアップがあるから正々堂々とそれを行なえる権利があるということ。
わーわーデモしたりいきなりするわけではないんです
とかく世間に異質な目を向けられる事が多いですが 参加し活動してみてだんだん気が付いてきました。
自分だけの為に活動をしているのではない事も知りました。
法律で認められた活動内容範囲内での抗議とかももちろん悪化すれば行うことは可能です
ですが、すべての交渉活動家がそんな行動にいきなり行くわけではないのです。
やったことが無い方にはわからないと思いますが
私の現場でも先日非正規雇用に無理やり契約を切り替えようという動きが起きていました。
早くそのことに気が付いたので、ご本人は署名捺印をその場で行うことなく団体交渉に持ち込む形に
労務に関して疎い会社はいつも弁護士に意見を求めてからこちらに回答をしてくるようになりました。
その末正規のままの雇用となりとりあえずはこの件は一件落着となりました。
うれしそうなご本人久々に観たいい笑顔でした。
悲壮なとても悪いイメージを持たれているかもしれない組合への参加
どこの会社にもありますし、公務員だって組合があります 例の御巣鷹山事件の題材にもなった
山崎豊子の「沈まぬ太陽」 にも組合と会社側の御用組合とが登場しています。
悲観的なご意見をいただくことが多くあります。 やっていて意味はあるのか あるんです
あるから 入ったんです まず自分の権利を主張することができました。
認めたくなくとも認めざる負えなくなります。それが組合に入っていてこそ
会社に無いのでつくりました。最初はひとりでした今は顔ぶれも増えています。
心に偽って 現場に居なくていいんです そこを去るのもひとつの選択肢
頑張れないのであればそれもいいと思います。その方がいい時もあるし。
いい悪いは受け取り側での判断です もちろん、発信して活動していく側に対しても
悪いことをしているわけでは無いのですからそれはそれで ひとつの意見んとして否定することなく
認めてもらいたいもの
ガンガン圧力をかけて嫌がらせをして納得させるわけでは無いのです
話し合う → 決めたことを守る → 円滑に循環できる方向へ おおざっぱなフロー図(汗)です
話し合う姿勢や感情移入は問題解決のネックにはなってます
持って行けるところまでいけたら そのあたりを改善していけるスキルも欲しいところ
現場内でのトラブルや 接遇面 ご家族との会話にも 問題軽減?!やりたいことではなく
やらなきゃいけないなと 前から思ってきたこと 伝えてきたこと 拾われない考え
まぁ、不良社員だからね
自律神経失調症をもともともっている状態であの環境
辛いだろうな・・・。
わたしも依然喉に違和感 発語が出ないような事も経験したことがプライベートである。
つっかえた感じで言葉が出てこない
ある出来事からそうなったわけだけど 環境を丸ごと変えられない変えたくないのならば
環境を少しでも変えていく努力をしてみよう。
反対勢力の多い中苦にならないとは言えないが 「志」は 「わたしのこうなりたい」を崩さない
揺るがすことも必要ないのだから
意味があるから 行動を起こしているのだし ここで、今できることをこつこつやっていく
潰されないために組合加入したのだし 活動自体法律で守られている権利でもある
それがあるから闘える
闘うと言うと穏やかぢゃないイメージがあると思うけども
あくまでも話し合い 内容は文書化して 会社側と組合とで協議しつつ進めていくスタイル
心の葛藤はそりゃそこはあります だけど バックアップがあるから正々堂々とそれを行なえる権利があるということ。
わーわーデモしたりいきなりするわけではないんです
とかく世間に異質な目を向けられる事が多いですが 参加し活動してみてだんだん気が付いてきました。
自分だけの為に活動をしているのではない事も知りました。
法律で認められた活動内容範囲内での抗議とかももちろん悪化すれば行うことは可能です
ですが、すべての交渉活動家がそんな行動にいきなり行くわけではないのです。
やったことが無い方にはわからないと思いますが
私の現場でも先日非正規雇用に無理やり契約を切り替えようという動きが起きていました。
早くそのことに気が付いたので、ご本人は署名捺印をその場で行うことなく団体交渉に持ち込む形に
労務に関して疎い会社はいつも弁護士に意見を求めてからこちらに回答をしてくるようになりました。
その末正規のままの雇用となりとりあえずはこの件は一件落着となりました。
うれしそうなご本人久々に観たいい笑顔でした。
悲壮なとても悪いイメージを持たれているかもしれない組合への参加
どこの会社にもありますし、公務員だって組合があります 例の御巣鷹山事件の題材にもなった
山崎豊子の「沈まぬ太陽」 にも組合と会社側の御用組合とが登場しています。
悲観的なご意見をいただくことが多くあります。 やっていて意味はあるのか あるんです
あるから 入ったんです まず自分の権利を主張することができました。
認めたくなくとも認めざる負えなくなります。それが組合に入っていてこそ
会社に無いのでつくりました。最初はひとりでした今は顔ぶれも増えています。
心に偽って 現場に居なくていいんです そこを去るのもひとつの選択肢
頑張れないのであればそれもいいと思います。その方がいい時もあるし。
いい悪いは受け取り側での判断です もちろん、発信して活動していく側に対しても
悪いことをしているわけでは無いのですからそれはそれで ひとつの意見んとして否定することなく
認めてもらいたいもの
ガンガン圧力をかけて嫌がらせをして納得させるわけでは無いのです
話し合う → 決めたことを守る → 円滑に循環できる方向へ おおざっぱなフロー図(汗)です
話し合う姿勢や感情移入は問題解決のネックにはなってます
持って行けるところまでいけたら そのあたりを改善していけるスキルも欲しいところ
現場内でのトラブルや 接遇面 ご家族との会話にも 問題軽減?!やりたいことではなく
やらなきゃいけないなと 前から思ってきたこと 伝えてきたこと 拾われない考え
まぁ、不良社員だからね
