塩分とか塩分とか塩分とか
先日の蓄尿の検査結果から
1日の塩分量が3.3gと言う値が出ました
うーん?
何故かしら??
蓄尿がある週に意識的に塩分を減らしたメニューを食べているわけでは無いのですが、私の計算とかなりかけ離れた数値になってしまいました
私の計算上、7月の平均値はこんな感じなんですよね
なんでかな?
考えられるのは
調理の際の味付けのムラ
調味料が正確に計測出来ていない
味噌汁(汁なし)の塩分を多めに計算しすぎ
その他とにかくいろいろ多めに見積もり過ぎ
成分表示をもとに計算しているつもりなのですが、それにしてもちよっと数値に開きがありすぎですね
計算上は、1日の塩分量に余裕が無いのでイオン飲料は飲まないようにしていたのですが
ちよっと脱水気味な感じなんですよね
腎不全発覚後は意識的に水分を摂るようにしているのですが、この暑さでグッタリして寝たり起きたりを繰り返していると
ハッと気が付くと全然水分を摂っていなかったりするんですよね
積極的にイオン飲料を飲む必要も無いのかも知れませんが、夏場だけは適量のイオン飲料を飲んでみても良いのかも知れませんね
スリーアウト
本日はステロイドの副作用による白内障の経過観察と先週の蓄尿と採血の結果及び次回の入院手続き等で1日病院をウロウロしてました
ステロイドの量が多いので楽観視は出来ませんが、今のところ白内障の心配は無さそうです
採血、蓄尿の結果は残念ながら
ジワリジワリと悪化する様子が見てとれます
あまり数値は書きたくありませんが
ジワリジワリと悪化する様子を参考にしたい方も、もしかしたらいらっしゃるかもしれないので書いておきます
クレアチニン 3.16
尿素窒素 49.1
eGFR 13
塩分 3.3
クレアチニンが3を超えてしまいました
残念ながらスリーアウトといったところでしょうか
自治体によって身障者の手続き等が異なるようですが、動けるうちに早めに手続きしないといけませんね
その前に特定疾患の更新ですね
なんだかかなり混み合いそうで、体調を考えたら代理を頼んだ方が良さそうな?
もっと涼しい時期にやればいいのにね
蓄尿、採血
入院時の採血の際にたまげるくらい下手くそな小藪似の看護師に失敗された後の内出血が広範囲に消えずにいたので、ビクビクしながら本日の採血に臨みました
本日の採血は、採血の際の必要最低限の痛みしか感じず、非常に手際も良い技師さんに当たることが出来て
ちょっとスキップしたい気持ちになりました
治療で辛いのは痛みの強い治療だけでは無いとは思いますが、穿刺の失敗が無ければどんなにか治療の際の精神的、肉体的負担が減ることでしょう
どのような選択をしても、血液透析は避けては通れない道だと分かってはいても、採血失敗の痛みと内出血だけでもこんなに辛いのに、透析の際の穿刺の失敗時のダメージは…想像するだけで恐ろしくなります
在宅血液透析を選択すれば、そのようなストレスやダメージもある程度回避が可能なのでしょうか?
あまり実践していらっしゃる方がいないことを考えると、やはりリスクの方が高いのかな?
考えたくなくて逃避ばかりしていますが、もっとちゃんと勉強しなきゃダメですね
さぁ、蓄尿と採血頑張ったから
今日はモスバーガー食べちゃおうかなぁ
