クレアチニン上昇 続行中
はぁぁぁぁ
こんにちは ため息混じりのおばさんです
クレアチニンまたまた上がってしまいました
こちらの病院は、定期検査もしませんし、腎生検もギリギリまでやらないと言う方針です
私も、地元の病院の腎生検で排尿障害を起こし、危うく死ぬところだったので、なるべくであれば腎生検は受けたくありません
でもさ?
本当に拒絶反応じゃ無いんですかね?
IgA腎症の再発か、グラセプターによる腎毒症かもしれないし、ダイフェン配合剤の影響も考えられるらしいです
次回の診察で20%以上クレアチニン値が上がっていたら、そのまま入院する予定です
慢性疾患なんだから、ジワジワと数値が上がるのは当たり前のことなのですが…
なかなか受け入れるのが難しいですね
悔しいから、ずっと我慢していたファミマのいちごクレープ食べてやりましたよ
甘いものも食べないし、飲み物もなるべくお水を飲むよう努力していたのですが
意味なかったですね
やはり、食事から受ける影響は、とんでもない食べ方をしない限りは、影響は少ないと言うことだと思います
食事療法にキリキリしていらっしゃる方がいましたら、あまりキリキリしないで、出来る時にだけやってみて下さい
家で完璧を目指すと、確実に家族に負担がかかりますので、業者さんに任せられるところは、業者さんに任せて下さい
最後におばさんの体重 聞きたい?
ではでは誰得おばさんの体重コーナー
前回の診察日と比較すると、0.2キロ減ってました
ね?体重も維持してるでしょ
やはり、拒絶か薬剤による腎毒性から来るものなのでしょうね
普通に日々を過ごすしか手立てが無いのが歯痒いところですが
引き続き感染症に注意してみます
皆様も体調崩さないよう頑張りましょう
婦人科検診と眼科検診
婦人科検診は子宮頸がん後の検診です
とりあえず、細胞診には異常はありませんでした
4月で5年が経ちますが、癌にならないと言うわけでは無いので、引き続き検診をしていきます
急な気持ちの落ち込みの原因ステロイド説をスパルタ医師に否定されたので、婦人科の医師に更年期が原因なのかと聞いてみたところ
こちらも否定されましたよ
更年期はどちらかと言うと落ち込みよりも、攻撃的になると仰っていました
私は、ステロイドの副作用だと思うのだが、いろいろな訴えをすぐに否定されてしまうとスパルタ医師の愚痴を婦人科の医師に話すと
「もっと、その医師に噛み付いてやれ」と言われました
この婦人科の医師はとても偉い方なのですが、全く偉そうにされない方で、ものすごいフランクに患者と話しをして下さいます
スパルタ医師に爪の垢を飲ませてやりたい(爪の垢はダイレクトに飲ませてはいけません)
眼科の方は、ステロイドによる白内障の検診です(ステロイドパルスとその後のステロイド服用が原因)
所見では軽度な白内障のようですが、移植手術後にかなり目がぼやけるようになってしまって、疲れやすくなりました
視力の数字的には1.2あるのですが、ぼやけてしまいます
眼鏡で矯正しきれない場合は、手術と言うことになるようです
さてさて誰得のおばさんの体重情報のお時間です
術後あっという間に10キロ増えたおばさんですが、そのままキープしてますよ
もう少し太った方がふっくらして健康的に見えるのですが、小さい頃からずっとガリガリなので、まぁこんなところでいいのかなと思っています
病院でも、少し短期間で体重を増やしすぎたが、問題があるかと尋ねると
スパルタ医師は
「前はカラッカラだったからね」と言い
コーディネーターさんには
「前は枯れ木だったからね」と言われました
病院のご意見箱に腎臓外科の医師とコーディネーターの暴言がすごいとクレームいれるべきですかね?
もう少し言い方があるでしょうがぁぁ
ちなみに同時に言われたのでは無く別の場所で言われましたよ
体調は良くも無く悪くも無くと言ったところです
我が家の子どもは、昨年、一昨年と続けて3月にインフルエンザに罹患しているので、まだまだ気が抜けません
皆さまも引き続き感染症予防頑張りましょう
障害基礎年金 可否
お待たせしました
障害基礎年金の支給の可否のお知らせがやって参りました
何だかやけに薄い封筒でしたので、内容は予想出来ましたが……
通知内容は
不支給決定通知書でした
申請前から難しいだろうなとは思っていましたが、ダメでした
透析を経ないで移植をされた方で、支給されたという方ているのですかね?
ちなみに病院によって診断書の値段が違うので、申請にかかる費用はだいぶ変わってくるとは思いますが
私の場合は、診断書やその他の必要書類込みで2万円弱かかりました
65才までに障害の程度が増進した場合には、あらためて申請することが出来ます
申請してみようかな?とお考えの方はご参考までに