婦人科検診と眼科検診
婦人科検診は子宮頸がん後の検診です
とりあえず、細胞診には異常はありませんでした
4月で5年が経ちますが、癌にならないと言うわけでは無いので、引き続き検診をしていきます
急な気持ちの落ち込みの原因ステロイド説をスパルタ医師に否定されたので、婦人科の医師に更年期が原因なのかと聞いてみたところ
こちらも否定されましたよ
更年期はどちらかと言うと落ち込みよりも、攻撃的になると仰っていました
私は、ステロイドの副作用だと思うのだが、いろいろな訴えをすぐに否定されてしまうとスパルタ医師の愚痴を婦人科の医師に話すと
「もっと、その医師に噛み付いてやれ」と言われました
この婦人科の医師はとても偉い方なのですが、全く偉そうにされない方で、ものすごいフランクに患者と話しをして下さいます
スパルタ医師に爪の垢を飲ませてやりたい(爪の垢はダイレクトに飲ませてはいけません)
眼科の方は、ステロイドによる白内障の検診です(ステロイドパルスとその後のステロイド服用が原因)
所見では軽度な白内障のようですが、移植手術後にかなり目がぼやけるようになってしまって、疲れやすくなりました
視力の数字的には1.2あるのですが、ぼやけてしまいます
眼鏡で矯正しきれない場合は、手術と言うことになるようです
さてさて誰得のおばさんの体重情報のお時間です
術後あっという間に10キロ増えたおばさんですが、そのままキープしてますよ
もう少し太った方がふっくらして健康的に見えるのですが、小さい頃からずっとガリガリなので、まぁこんなところでいいのかなと思っています
病院でも、少し短期間で体重を増やしすぎたが、問題があるかと尋ねると
スパルタ医師は
「前はカラッカラだったからね」と言い
コーディネーターさんには
「前は枯れ木だったからね」と言われました
病院のご意見箱に腎臓外科の医師とコーディネーターの暴言がすごいとクレームいれるべきですかね?
もう少し言い方があるでしょうがぁぁ
ちなみに同時に言われたのでは無く別の場所で言われましたよ
体調は良くも無く悪くも無くと言ったところです
我が家の子どもは、昨年、一昨年と続けて3月にインフルエンザに罹患しているので、まだまだ気が抜けません
皆さまも引き続き感染症予防頑張りましょう